【デマ③】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の『会社が潰された。』

多くの保守言論人も騙された深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役社長 浅田麻衣子)氏が、2014年3月7日から発信し始めた『ファーウェイのスパイに騙されて、技術を盗まれて、会社が潰された。』のうち、この記事では『会社が潰された。』のデマ解説します。

どうして『ファーウェイのスパイに騙されて、技術を盗まれて、会社が潰された。』を展開し始めたのか、その理由と批判時期の説明については下記の記事をご覧下さい。
簡単な時系列も掲載しておりますので深田萌絵氏のデマの全体像が分かりやすくなっています。

なお、『ファーウェイのスパイ』『騙されて』『技術を盗まれて』に関しては下記の記事をご覧いただければ深田萌絵氏がどれほど酷いデマを長年発信してきたのか分かると思います。


深田萌絵の『会社が潰された。』がデマだと証明するのは【デマ①】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の『ファーウェイのスパイ』で公開してる深田萌絵氏の会社Revatron株式会社の謄本を見れば理解できます。





資本金100万円スタートし資本金が貯まったら、商号譲渡を繰り返して、商号譲渡会社の債務については責に任じないと。
また、代表清算人が深田萌絵(浅田麻衣子)氏になっていますね。
どこが潰されたのか、ちょっと私には分かりませんね。

そもそも、よく考えてみて下さい。
深田萌絵氏と藤井一良氏は、深田萌絵氏が作った保証金という名目の確定返済日+遅延損害金が明記された1000万円契約書を交わし、藤井一良氏は深田萌絵氏に1000万円を支払っています(Alpha IT System社→Revatron社)が、未だに返してもらっていません。
また、1000万円の保証金返還請求権を請求債権として仮差押え決定した裁判官や書記官を「赤の裁判官」と誹謗中傷し実名を晒す始末です。

そして、深田萌絵氏が主張している『うちのソースコード』は作成者本人であるジェイソン・ホー氏もコンパイルできない原因が分からない、使いもにならないものですから普通に考えれば、深田萌絵氏の会社が潰される要素なんて全く、微塵も無いんですよね。

藤井一良氏は深田萌絵氏から1000万円を返してもらってませんし、コンパイルできない使い物にならないソースコードですし、営業をした結果やっと見つけた顧客(ファンワード)に行われたデモ(ジェイソン氏がやった)で散々たる商品内容だったわけですから藤井一良氏(Alpha IT System社)の信用問題にもなりますので、損害はどちらにあるかと考えれば当然、藤井一良氏(Alpha IT System社)になります。

『ファーウェイのスパイに騙されて、技術を盗まれて、会社が潰された。』という深田萌絵の主張に引っ掛かってしまった保守言論人、政治家の皆さんは目を覚ましていただきたい。

スパイ防止法の制定に賛成の有権者は中国残留邦人の法的な就籍により日本国籍を取得した日本人に対して、背乗り・スパイとデマ拡散している深田萌絵氏を批判しないと、スパイ防止法制定の障害になる可能性もありますので、日本の国益と尊厳を護る会の政治家の皆さんは絶対に深田萌絵氏や白川司氏と関わりを持たない様、切に願っています。

関連記事

  1. 【深田萌絵(浅田麻衣子)デマ】WiLL増刊号 #049【驚愕!】橋下徹さん、いかがでしょう?これが日本国籍乗っ取りの証拠です!

  2. 【デマ①】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の『ファーウェイのスパイ』

  3. 【デマ②】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の『騙されて』『技術を盗まれて』