【設定がメチャクチャ】ピンクスパイガー深田萌絵(浅田麻衣子)氏の「藤井一良と呉思国年表」にデマが酷くて笑えない

WiLL Moe Channelが、2019年6月11日にYouTube公開した内容で上記画像の図が表示されたのだが、赤線を引いてある所に注目していただきたい。
死んだ日本人F井O氏の妹は孫の弁護士に破産宣告されて身ぐるみも剥がされていた。」と書かれているのだが深田萌絵(浅田麻衣子)氏のデマ、藤井一良年表に書かれてる部分もデマであることを指摘したい。
まず、こちらのツイート画像をご覧いただきたい。

この画像では「平成10年に藤井千代子という人が破産者となって家は差し押さえられた」とあるのだが、「藤井一良が国内で猛威を振るった理由」を見てみると、このように書かれている。

治の本当の親族千代子は某弁護士により破産宣告されてしまった。
(藤井は19歳にして月の小遣い150万円だったので、養えないはずがない。藤井が裏で糸を引いていたとしたならご高齢の女性になんて惨い事をする)

19歳とハッキリ書かれているのだが、「【場外戦17】藤井一良/呉思国年表」ではこのように書かれている。

1998年(14歳) 3月11日 本籍地に住む藤井千代子とう女性が破産宣告を受ける。

どういうことだろう…藤井一良氏は14歳の時に藤井千代子さんに弁護士を使って破産宣告させ、19歳の時にも藤井千代子さんに同じようなことをしたということなのだろうか。
こんな馬鹿話を信じる人はいるのか?!

また、上記のツイート画像を見ていただくと分かる通り「同性同名なだけかもしれませんが」と、深田萌絵(浅田麻衣子)自身が言っている。
「かもしれない」ということは深田萌絵(浅田麻衣子)氏は、きちんと事実確認もせず、同一人物と勝手に決めつけたということになる。
これほど怖い話はないのだが、これを垂れ流したWiLはどう考えているのだろう。
藤井一良氏に謝罪をして即刻、動画を削除するのが懸命だろう。

最後に深田萌絵(浅田麻衣子)氏とWiLLに壮大なツッコミをしたい。
上記トップの画像をアップ。

そして、こちら。

しかし、深田萌絵(浅田麻衣子)氏は、どうやって破産者の官報に記載されている藤井千代子さんから、藤井一良氏の大叔母、藤井治氏の妹(本当は姉)と辿り着いたのだろうか、こんな調査能力があるなんて凄いですねー(棒)

深田萌絵(浅田麻衣子)氏から背乗り、スパイとのデマを長年にわたり流され続けている藤井一良氏やご家族、そして親族である祖父の藤井治氏の妹(実際は姉)藤井千代子さんを「弁護士によって破産宣告させ身ぐるみはがした」というのも深田萌絵(浅田麻衣子)氏による、とんでもない作り話は今もなお深田萌絵(浅田麻衣子)氏そして支持者達によって守られている。
名誉棄損、人権侵害…いつまで続けるのだろうか…。

【補足】深田萌絵(浅田麻衣子)氏が破産は二回までできると言うかもしれないので補足します。

2回目の自己破産を行うための条件
結論から言えば、一度自己破産した人でも、2回目の自己破産を申し立てることは可能です。借金の額は問題ではありません。
ただし、一定の条件をクリアする必要があります。
1回目の自己破産で免責を受けてから、7年が経過していれば、2度目の自己破産の申請をすることはできます。

14歳の時、19歳の時で見ても計算が合いませんね。

それにしても、坂東忠信氏はこれでいいのだろうか…、私は元本職という坂東忠信氏の情報に信頼を寄せているのだが、深田萌絵(浅田麻衣子)氏の藤井一良氏のデマネタに便乗すると、左翼界隈から総ツッコミが入り、信憑性が失われると思う。
早く手を切るのが懸命です。

っと思ったら、このような反応があったので安心した。
深田萌絵氏の言う藤井一良氏に関連した発言と坂東忠信氏の「中国残留孤児の9割は偽物」は別話である。

5:00~

 

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