【嘘が止まらない】藤井一良氏のデマネタで支持者も騙す「ピンクスパイガー」深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏の手口とは

まさか、自分の支持者を騙すとは思ってもみなかった。
「うちのソースコード」と言っているので深田萌絵(浅田麻衣子 maiko asada)氏の社名「Revatron株式会社」と役職を本記事では入れる事にする。

この深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏の投稿は全くのデマである。
また、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が、うちのソースコードと言ってるものと「h.264」は全くの別物であり、「h.264(正確には「H.264 / AVCソフトウェア」である)」の著作権はマイケル(ジェイソン氏)では無い。
私は藤井一良氏とメールで直接やり取りをして、他の記事にもやり取りの内容は掲載しているが、このように深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏との事件の詳細を事あるごとに聞いている。

藤井一良氏は来週と言っているが仕事が早い

深田さん支持者を騙すのは止めましょう。

他にも藤井一良氏とのやり取りで聞いたのは、ソースコードの件も聞いている。
深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が「うちのソースコード」と言っているのは下記の記事で掲載している判決文に出てくる「画像圧縮ソフトウェア」のことである。


その、画像ソフトウェアのソースコードは、ジェイソン氏からFTPサーバーからソースコードをダウンロードするようにと言われ、藤井氏がこれを自らのパソコンにダウンロードしている。
そりゃ、パソコンの中にあるのは当然だし、この時点で「盗む」とは程遠いのは誰でも分かるだろう。
また、ジェイソンが藤井氏に対して暗号化ソフトウェアのソースコードが記録されたUSBメモリーを渡したとして「預けた」と公式ブログ等で言っているが、ジェイソン本人の供述は証拠として裁判で提出されていない

そして、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が、著作権保持者は「マイケル」と言ってる「h.264(正確には「H.264 / AVCソフトウェア」である)」は、フラウンホーファーハインリッヒハーツ研究所がインターネット上で公開しているもので、当然著作権は「マイケル(ジェイソン氏)」では無いと聞いている。
フラウンホーファーハインリッヒハーツ研究所
このように深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が言っている「うちのソースコード」と「h.264(正確には「H.264 / AVCソフトウェア」である)」は別物という事が馬鹿でも分かるだろう。

これは事実無根&デマによる風評被害の何物でもない。
Facebook等で深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏と一緒になって風評被害をまき散らしてる馬鹿共も損害賠償請求されたら良いだろう。
ハッキリ言って自業自得である。

保証金についても以下のように藤井一良氏はメールで述べている。

保証金という形になった経緯としては以下です。
1.深田氏の元旦那が、私が大学生のときに大変お世話になったインターン先の上司でしたので、深田氏に対しては当時は警戒していませんでした。
2.深田氏から提示された借金に関する契約書の雛形が、業務提携契約書だったので、深く考えずにそれを採用してしまった。
3,契約書には返済の確定期限が明記されていたので、実質借金と変わらないと認識したので、同意してしまった。

なお、契約書は当然Revatron株式会社で作成しているくせに、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏から、自ら定めた確定期限での返済をしなかった為、平成25年10月31日、東京地方裁判所の仮差押え決定により、1000万円の保証金返還請求権を請求債権として、Revatron株式会社の預金債権を仮に差し押さえられている
保証金なのに、どうして返済できないのか謎である。


このように深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏は言っているが、藤井一良氏(正確には藤井氏の会社)に訴えた「暗号技術の詐取などで2千万円」は
藤井氏の会社または米国もしくは中国の関連会社においてこれらのソースコードを使った製品の販売やサービスの提供により利益を得ていると認めるに足りる的確な証拠があるということもできない。
画像圧縮ソフトウェアを使って利益を得ていると主張するが、藤井氏の会社やその関連会社が使用しているという画像圧縮ソフトウェアと藤井氏の画像圧縮ソフトウェアが同一であると認めるに足りる的確な証拠も提出されていない。
ファンワードのサービスや中国人民解放軍の動画誘導型ミサイルに使われているという画像圧縮ソフトウェアと、深田氏の画像圧縮ソフトウェアの類似性を具体的に検討した証拠等、両者が同一であると認めるに足りる的確な証拠は提出されていない。
と、原告(深田氏の会社)から的確な証拠の提出も無いので、高裁で棄却されている。

棄却もされているのに、どうして損害賠償を払う必要があるのだろうか。
訴えた原告(深田氏の会社)から証拠の提示も無いのに。

 

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コメント

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    • やまちゃん

    たまに深田萌絵さんのブログや記事は目にしていましたが怪しい人だなと思っていました。今回真実を知る機会となったサイトを設けていただいた松岡様には感謝です。文章も読みやすく更新するたびどきどきが止まりません。日本国士は24、プリズンブレイク、テラスハウスに勝るコンテンツであります。

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