【藤井一良氏※実母の写真提供※】ピンクスパイガー深田萌絵(浅田麻衣子)氏のデマを鵜呑みにしたWiLLは廃刊か?!

深田萌絵(浅田麻衣子)氏のデマが止まらない。
しかも、保守系雑誌の月間WiLL・WiLL増刊号は深田萌絵(浅田麻衣子)氏を未だに取り上げ、フォロワーを多く抱える保守系アカウントも深田萌絵(浅田麻衣子)氏の被害者パフォーマンスを鵜呑みにし「深田氏へのイジメ」「橋下・維新支持者による攻撃」としている。
ハッキリ言おう、思考停止しているのか?

深田萌絵(浅田麻衣子)氏が、どれほど沢山のデマを製造し、発信をしているか「ピンクスパイガー」の様子を見て目を覚まして欲しい。

彼女が言っている記事は「Revatronが中国テンセントとケントンIoTとの戦略的パートナシップ締結を発表」なのだが、彼女の投稿内容を見て分かる通り、支離滅裂である。
この記事内では、深田萌絵(浅田麻衣子)氏が代表を務めるRevatron株式会社が中国SNS大手テンセント(ウィーチャット)や中国5G通信メンバー(トップはファーウェイ)とパートナーシップ契約を締結したという記事であり、彼女はその記事は嘘ですというニュアンスで書いてるが、この記事について調べた方のツイートと、言動が伴っていない深田萌絵(浅田麻衣子)氏のツイートを紹介しよう。

ファーウェイがー!スパイがー!背乗りがー!と叫んでいる深田萌絵(浅田麻衣子)氏が満面の笑みでファーウェイの人と並んで写真を撮ってるが、彼女はこんなツイートを発信している。

まだまだ、ある。

今度はデマ拡散を手伝っている人物を見てもらおう。

この白川と言う人間は何を見たのか。
下記の記事に掲載している判決文を見る限り
●藤井氏からの保証金1000万円を深田氏の会社は一銭も返していない。(深田氏が藤井氏に分割支払いを求めている)
●藤井氏が製品(ソースコード)を持ち逃げした証拠が無い。
●藤井氏は持ち逃げを認めていない。
●損害金の支払いを求める深田氏から藤井氏への訴訟は棄却。

これが、ジャーナリストなのだろうか。溜息がでる。
デマはお前だ。



藤井一良氏から写真提供

今回、深田萌絵(浅田麻衣子)氏が「鄧小平の愛人の娘で藤井一良の実母」として発信していた、このツイート。

これに対する反論として、藤井一良氏に実母の写真の公開をお願いしたところ、このような返答があった。
写真の公開は止めて欲しいということでモザイク処理を施しているのでご理解いただきたい。

このように、藤井一良氏から本当の実母の写真を提供されたので、深田萌絵(浅田麻衣子)氏がツイートで主張した実母とする女性の画像と比較すると、藤井一良氏が「似ていると思う」とする部分は眼鏡をかけている、髪が長いだけであり、雰囲気や顔の輪郭は違い、同一人物とは見えない。
また、人相は穏やかであり、深田萌絵(浅田麻衣子)氏があげている写真の女性とは全く違う。

そもそも、鄧小平の愛人の娘なんて、どのように調べたのか謎である。
愛人の存在まで分かっているのなら、なぜ愛人の名前を公開しないのだろうか?
愛人の娘として、娘の実名は公開しているのに。笑

このような深田萌絵(浅田麻衣子)のデマを鵜呑みにしてしまった保守系ジャーナリスト・言論人が多い。
Facebookを見ると眼鏡をかけた横文字を多用するおっさんなどなど。

もちろん、保守系雑誌やメディアもそうなのだが、タレコミによると、こういうことらしい。

これらの人達の言い訳が予想つく「現に中国の産業スパイはある」だろう。
いい加減、目を覚まして欲しい。

 

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