青にゃん劇場のアカウントがバンされた時、はすみとしこ氏が言った「私たち」とは…

はすみとしこ氏は、こちらの記事で紹介している、フォーミュレーション会長、文化人放送局社長の屋代雄三氏とFacebookで繋がっている。

報道特注や文化人放送局の番組をご覧の皆さんはお分かりになっている人が多いとは思うが、出演者の多くが青山繁晴批判または揶揄している。
エア野党の会の山岡鉄秀氏も出演をしている。

私が個人的に思うのは、好き嫌いで批判をするのなら別に構わないのだが、事実とは全く異なる解釈になるよう編集されたねつ造動画や、KAZUYA氏のKAZUYAのブロマガ「論点整理」のように事実を歪曲し、ねつ造して、批判をするのは間違っていると思う。
なお、KAZUYA氏はKAZUYAchannelGX2で和田憲治氏と「左翼のやり方を真似る」ような事を一緒に言っている。
最早、この二名は保守では無いと断言できる。

青にゃん劇場は、はすみとしこ氏の仲間?

そして、事実とは全く異なる解釈になるよう編集されたねつ造動画の代表格と言ってもいい「青にゃん劇場」なのだか、アカウントが、バン(凍結)された時、はすみとしこ氏が気になるツイートをした。

ご覧のように「私たちには」とある。
普通、赤の他人ならば「私たち」とは使わないだろう。

はすみとしこ氏は過去に「青山信者のバーカ」と発言しており、冒頭で紹介した文化人放送局の屋代雄三氏は天理教の「品川文教ようぼく」なのだ。
そして、KAZUYA氏と一緒に青山繁晴批判を展開した、百田尚樹氏は天理教の講演会に出ている。

KAZUYA氏が副代表を務めるエア野党の会の代表、山岡鉄秀氏はモラロジー研究所の研究員。
モラロジーの創始者は天理教と深い繋がりがある。

報道特注でKAZUYA氏の動画を見て青山繁晴批判をした生田よしかつ氏も天理教の雑誌に掲載されている。
KAZUYA氏の動画を見て多くの維新支持者の制止を子馬鹿にしながら振り切り、青山繁晴批判をした丸山ほだか氏の出身高校の創立者も天理教である。

新興宗教は年々、信者の数が減ってきていると言われているが、天理教の信者数はおよそ100万人以上と言われており、特定宗教からの支持を得られれば創価学会のように強固な支持層の獲得ができる。
新宗教の信者激減 10年後に消滅する教団も

色々ときな臭い感じがして嫌になってしまう。

 

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