【メール&判決文】ピンクスパイガー深田萌絵氏による背乗り&スパイねつ造事件!!藤井一良氏の悲痛な叫びと判決文!!

ピンクスパイガーこと深田萌絵氏は、中国残留邦人である日本人「藤井 治」(中国名:呉建華)氏の孫である「藤井一良」氏を長年に渡り、背乗り、スパイ、なりすまし、実在しない等と発信を繰り返していました。

おさらいになりますが、藤井一良氏、ご家族、そして藤井治氏の名誉を取り戻す為に再度記載します。
ツイートで深田萌絵氏は「彼の祖父は中国共産党中央軍事委員会主席だった。」と言っていますが、藤井一良氏が、YouTubeで動画公開したことで。藤井一良氏のブログ「藤井一良の風評被害対策ブログ(アルファアイティーシステム)」に記載されている通り、日本人であることが明確になり、深田萌絵氏のデマが確定しています。

このようなデマを発信し続けた藤井一良氏から、このようなメールをいただきました。

深田萌絵(本名:浅田麻衣子)から約7年に渡る嫌がらせを受け続けている」の通り、今もなお深田萌絵(浅田麻衣子)氏によるデマ発信が現在進行形であることが分かる。

裁判の判決文を公開

深田萌絵(浅田麻衣子)氏の、Tweetやブログ、Facebookだけを見て、深田萌絵(浅田麻衣子)氏は悪くない!騙した奴が悪い!と今もなお思っている人のために、深田萌絵(浅田麻衣子)氏と藤井一良氏の裁判の判決文をご紹介しよう。
分かりやすく書き直したり、解説を加えているので、文字起こしは引用元で確認していただきたい。
なお、控訴文も引用しています。
重要部分は赤太文字で表示。

証券非行被害者救済ボランティアのブログ
深田萌絵対藤井一良事件判決」から

原審 平成26年ワ2779
高裁 平成28年ネ1198高裁第10民事部
原告 revatron株式会社
被告 alpha it system

原告 revatron株式会社
代理人 永野亮 辞任 野尻裕一 辞任 伊藤敬洋 辞任 池津学 辞任

平成26年2月6日提訴
代表者 浅田麻衣子 提訴時は本人訴訟
平成26年4月7日 永野が受任 17日に辞任
平成26年5月7日 野尻裕一が受任 6月24日に辞任
平成26年6月30日 伊藤敬洋・池津学 受任 平成27年3月3日辞任
平成28年1月27日言渡し
請求の趣旨 暗号技術の詐取などで2千万円
判決 請求棄却
永谷典雄裁判長

【解説①】
alpha it system は藤井一良氏の会社
revatron は深田萌絵(浅田麻衣子)氏の会社

以下、被告を藤井氏、原告を深田氏と言います。

認定事実
契約締結
平成23年12月16日
一条 目的
深田氏と藤井氏の会社は、vatroni FPGAボード販売のために密に協力し合う。
深田氏と藤井氏の会社は、共同で本件製品のプロモーション、マーケティング、販売などの市場開拓を行う。

二条 役割分担
深田氏は、藤井氏の会社の本件製品の技術理解に対するサポートを行う。
藤井氏の会社は、本件製品のアプリケーション開発を優先的に行い、深田氏はそれに際して藤井氏の会社のサポートを行う。
深田氏は、藤井氏の会社を本件製品のソフトウェア・サービスなどを優先的に行うパートナーとする。

三条 報酬
深田氏は、藤井氏の会社と本件製品販売によって得られる祖利益を以下のように分配する。
祖利益は売値から本件製品の仕入れ代金を引いたものとする。

販売業者 15%
藤井氏の会社 25%
深田氏 60%

四条 保証金
藤井氏の会社は、深田氏とのvatroni FPGAボード教務を開始するにあたり、一千万円の保証金を深田氏に収める。
内金の300万円は平成23年11月29日に受領済みである。
深田氏は、藤井氏の会社から預かった保証金を以下のように分割返済する。

平成24年6月30日 5,000,000円
平成24年9月30日 2,500,000円
平成24年12月31日 2,500,000円

【解説②】
深田氏はブログ等で「お金は借りてない。借りたなら借用書がある。」ようなことを言っているが判決文では「保証金」とあり、日付も明記して分割返済するとまで記載されているので「お金は借りてない。借りたなら借用書がある。」は深田氏の嘘であることが分かる。

五条 保証金返還に対する罰則
深田氏は、藤井氏の会社への返還が遅滞した場合は、返還時に年利1%の金利を付して返還する。
藤井氏の会社は、深田氏に対して、本件契約書4条の保証金として、平成23年11月29日に3,000,000円、同年12月19日に7,000,000円を支払ったが、深田氏は、上記保証金を藤井氏の会社に返済していない。
平成24年9月25日 新丸ビルの会議室において、本件契約に基づく保証金の返還方法について話し合いをし、深田(浅田)氏は、藤井氏に対し、分割弁済を求めた。
藤井氏の会社は、平成25年9月30日到達の内容証明郵便により、深田氏に対して、本件契約に基づいて保証金として支払った1千万円について、当初から弁済する意思も資力もないにもかかわらず、それがあるかのように装ってその旨、藤井氏を誤信させ騙し取ったとして、その返還を求める通知をした。
また、藤井氏の会社は、平成25年10月31日、東京地方裁判所の仮差押え決定により、上記一千万円の保証金返還請求権を請求債権として、深田氏の預金債権を仮に差し押さえた。

【解説③】
<※時系列※≫
vatroni FPGAボード教務を深田氏とするにあたり、藤井氏は保証金1000万円を
平成23年11月29日に3,000,000円、同年12月19日に7,000,000円を支払った
平成24年6月30日 5,000,000円に深田氏より返済が無かった。
平成24年9月25日に新丸ビルの会議室で、本件契約に基づく保証金(1000万円)の返還方法について話し合いを行い、深田(浅田)氏は、分割弁済を求めた
平成25年9月30日到達の内容証明郵便を、藤井氏が「当初から弁済する意思も資力もないにもかかわらず、それがあるかのように装ってその旨、藤井氏を誤信させ騙し取った」として発送。
平成25年10月31日、東京地方裁判所の仮差押えが決定し、原告の預金を仮に差し押さえた。

1 争点1 藤井が画像圧縮技術及び暗号化技を詐取したか。
(1) 前提事実によると、

①深田(浅田)氏は、米軍向けに耐放射線チップの設計をしていたという米国人のジェイソンと共同出資して原告を設立し、ジェイソンが開発した画像ソフトウェア及び暗号化ソフトウェアを使ったエンドユーザー向け動画エンコーダーを販売することを企画したこと

②コンピューターのハードウェア及びソフトウェアの開発及び販売等を業とする藤井氏の会社を設立して経営していた藤井氏は平成23年5月頃、学生時代から友人関係にあった深田(浅田)氏から、米国のFBIに保護されたことのある軍事技術者としてジェイソンを紹介され、ジェイソンとの間で電子メール等のやりとりをするようになり、深田氏が企画している業務の内容に関心を抱いたこと

③深田氏と藤井氏の会社は、同年12月16日、 本件契約を取り交わし、共同で製品のプロモーション、マーケティング、販売などの市場開拓を行うこと、深田氏は、藤井氏の会社の本件製品の技術理解に関するサポートを行い、藤井氏の会社は、本件製品のアプリケーション開発を優先的に行い、深田氏はそれに際して藤井氏の会社のサポートを行うことが合意されたこと

④藤井氏の会社の従業員である被告中山は、平成24年1月30日、深田氏の会社の従業員である小林に対し、本件製品の販売のため、その性能と品質を明らかにする資料の作成を求め、同年5月16日には、藤井氏が紹介したファンワードに対する本件製品のデモンストレーションか行われたが、結局、本件製品についての取引が成立することはなかったとの各事実を認めることができる

【解説④】
深田(浅田)氏が、ジェイソンに騙されたと言う人もいるが、会社はジェイソンとの共同出資であり、深田(浅田)氏から藤井氏にジェイソンを米国のFBIに保護されたことのある軍事技術者として紹介している。
この時点で深田(浅田)氏がジェイソンに騙されたというのはあり得ないし、逆に藤井氏を騙そうと深田(浅田)氏がジェイソンを紹介したように思える。

(2)
以上の前提によると、
藤井氏は、深田(浅田)氏との業務提携を持ちかけられ、本件製品に書き込まれているという画像圧縮ソフトウェア及び暗号化ソフトウェアやこれらのソフトウェアに係る技術に関心を抱いたということができ、
また、画像圧縮ソフトウェアについては、FTPサーバーからソースコードをダウンロードするようにジェイソンから教えられ、藤井氏がこれを自らのパソコンにダウンロードしたこと、
藤井氏は、ダウンロードしたソースコードをコンピューターで実行可能な形式に返還することができない、いわゆるコンパイルすることができないとして、原因と考えられたファイルの送付をジェイソンに依頼しこれを受領したが、コンパイルできたか否かについて返事をしていない。

しかしながら本件契約によって藤井氏の会社が負った行は、本件製品のアプリケーション開発と本件製品のプロモーション、マーケティング、販売などの市場開拓であるところ、本件契約後、藤井氏や被告中山と、深田(浅田)氏の会社の従業員である小林との間で交わされた電子メールを見ても、藤井氏の画像圧縮ソフトウェア及び暗号化ソフトのソースコードの開示を受けたことを前提とする具体的なやりとりはなく、もっぱら本件製品の販売に関する会話に終始していたというべきである。

また、深田氏が画像圧縮ソフトウェアを詐取されたと主張する証拠は、原告代表者本人尋問によっても、藤井氏が懇意にしているファンワードが従前よりも画像の品質が改良されたエンコーダーを使ったサービスをしていること、ジェイソンが米国政府から連絡を受け、中国の動画誘導型ミサイルに深田氏の持つ高速エンコーダーの技術が使われていないかとの問い合わせを受けたというのにとどまり、ファンワードのサービスや中国人民解放軍の動画誘導型ミサイルに使われているという画像圧縮ソフトウェアと、深田氏の画像圧縮ソフトウェアの類似性を具体的に検討した証拠等、両者が同一であると認めるに足りる的確な証拠は提出されていない。

また、深田氏は、藤井氏の会社やその関連会社が使用しているという画像圧縮ソフトウェアを使って利益を得ていると主張するが、藤井氏の会社やその関連会社が使用しているという画像圧縮ソフトウェアと藤井氏の画像圧縮ソフトウェアが同一であると認めるに足りる的確な証拠も提出されていない。

深田氏は、ジェイソンが藤井氏に対して暗号化ソフトウェアのソースコードが記録されたUSBメモリーを渡した旨主張し、藤井氏がジェイソンに対して暗号化ソフトウェアのシュミレーション結果を報告したことを同主張の根拠としているが、この点についてのジェイソン本人の供述は証拠として提出されておらず、同シュミレーション結果は、藤井氏が作成したというべきである。

そうだとすると、藤井氏が、画像圧縮ソフトウェアのソースコードのコンパイルに成功し、あるいは、USBメモリーに記録された暗号化ソフトウェアのソースコードを受領して、藤井氏の会社または米国もしくは中国の関連会社においてこれらのソースコードを使った製品の販売やサービスの提供により利益を得ていると認めるに足りる的確な証拠があるということもできない。

そうすると、藤井氏が上記のような目的をもっていたということはできず、藤井氏が深田氏から画像圧縮技術帯暗号化技術を詐取したということはできない。

【解説⑤】
ご覧の通り、「藤井氏のソースコードの開示を受けたことを前提とする具体的なやりとりはない」「証拠が提出されていない」という事になっているので、全て深田(浅田)氏の妄想であるということが分かる。
証拠も無くよく裁判ができたものだ。
まぁ、請求の内容が「暗号技術の詐取などで2千万円」なのでお金が欲しかったのだろう。

⒊ 争点(⒊) 被告会社の債務不履行責任
本件契約は、深田氏と藤井氏の会社が本件製品の販売のために密に協力して共同で本件製品のプロモーション、マーケティング、販売などの市場開拓をを行うことを目的とするものでり、深田氏と藤井氏が受け取る報酬は、本件製品の販売によって得られる益を分配するというものであった。

本件契約において、藤井氏の会社は、役割分担として本件製品のアプリケーション開発を優先的行うとされたが、本件契約にその具体的内容や履行次期については記載されておらず、本件契約後に交わされた藤井氏や被告中山と深田氏の会社の従業員である小林の電子メールの内容を見ても、もっぱら本件製品の販売に関する会話に終始していたというべきである。

そして、その後、本件契約において深田氏が藤井氏の会社に対して分割して返還するとされた保証金一千万円の1回目の返済期限(返済額は500万円)である平成24年6月30日が経過し、同年9月25日、深田(浅田)氏と藤井氏との間において保証金の返還方法について話し合いがされるなど、深田氏が本件契約に基づいて保証金の返還をしないことが深田氏と藤井氏との間で問題になり、両者の間の信頼関係は失われたというべきである。

以上の事実関係によると、藤井氏の会社が行うべきとされた本件製品のアプリケーション開発の具体的内容や履行次期については明確な合意があったということはできず、藤井氏の会社に債務不履行責任があるということはできない。

また、深田氏は、藤井氏の会社の債務不履行によって深田氏が得ることができなかった売上及び利益は、本件製品のライセンス料相当額である2千万円を下回らないと主張するが、本件製品が販売に至らなかったことが、藤井氏の会社において本件製品のアプリケーション開発を行わなかったことによるものであると認めるに足りる的確な証拠はなく、この点においても、深田氏の主張を採用すことはできない。

4 結論
以上によれば、その余の争点について判断するまでもなく、深田氏の請求はいずれも理由がないから、これを棄却することとして、主文の通り判決する。
東京地裁民事31部 永谷典雄

【解説⑥※総括】
契約において藤井氏から補償金1000万円を受け取ったが、最初の5,000,000円返済日である平成24年6月30日に返済が無かった為、藤井氏はおかしいと思い深田氏に内容証明を送り、預金を仮差押えした。
そして深田氏は盗まれた、スパイ、背乗りだのと主張するが、それら全てには何の理由も、根拠も、証拠も無く藤井氏に2千万円の請求を行った。という事です。
大丈夫でしょうか、この人…。

2月8日控訴文

原判決には法令解釈の誤りがあり、また、原判決の事実及び理由の中には、法廷では一言も触れられていない部分が記載されており、明らかに裁判官が被告代理人梶原利行と裏で話をつけていたと見られる。また、被控訴人藤井一良は、日本国籍ではなく、中国籍呉思国という名前で中国国内において活動しており、藤井一良の戸籍を日本では離脱しなければならないにも関わらず、そうしないままに藤井一良の名前で活動し、独立行政法人のサーバーを解放軍基地に設置している。
中国人呉思国であることの証拠を提出したにもかかわらす、それらを一切無視し、日本人であることを装った非控訴人が起こした控訴人に対する不可逆な損害をあたかも存在しないかのように振る舞い、藤井一良こと中国人呉思国の犯罪の一切の隠ぺいを図った。
平成25年ワ31235事件と平成27年ワ2695事件で被控訴人は、控訴人らに対して、業務提携で預けられた保証金一千万円の返還を理由に2法人に個人に対して各々同額の請求を行い、合計で4千万円を請求した事実があり、水谷巌裁判長は明らかに他重請求と利息制限法違反という刑事犯罪を被控訴人らに許したという事実がある。
同裁判所は、昨今、在日中国人や在日朝鮮人に一方的な利益供与を行っている事実があり、水谷巌裁判官を弾劾裁判で罷免を求める。
また、控訴理由については、おって書面で提出する。

納得いかない判決が出たら「在日中国人や在日朝鮮人に一方的な利益供与を行っている」になるんですか…。
あなた証拠も何も出してないのに?

よっ!ピンクスパイガー!

 

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