【ピンクスパイガー】被害者続出?!誰でもスパイ扱いしちゃう深田萌絵氏の信じられない作り話とは

深田萌絵氏の「深田萌絵の創作ストーリー」の被害者は藤井一良氏以外にもいるらしい。

今回はTwitter上で「深田萌絵の創作ストーリー」に登場させられ、その記事の中でスパイのような書き方をされている方からお話を聞いた。
その方は「深田萌絵バックアップブログ2 2015年12月27日 第34回戦 孤独」で「佐藤」(仮名)で登場する。

すでにタイトルから被害者スタンス全開なのだが記事の内容はこのようになっている。

色んな人と距離を置くようになった。
知り合いもどこで繋がっているか分からないと疑心暗鬼になった。
引きこもるようになって、何だか退屈だ。
たまには誰かと喋りたい。
日本語で喋りたい。
軽い会話を楽しみたくても、自分の英語力では冗談一つ言えないから楽しめないのだ。
昔は皆でパーティとかよくやったけど、とてもじゃないけどそんな気持ちになれない。
そうやって、部屋でゴロゴロしていると知人の佐藤(仮名)からLINEが入った。
佐藤君は、前に今井雅人さんのところで働いていたエンジニアだ。
「深田さん、最近、どうしているんですか?」
「暇で今から一人で飲みに行こうと思ってたところです」
「ご一緒していいですか?」
暫く考えた。
今井雅人さんと言えば、アルファアイティーシステムにサーバー管理を任せている。
私が学生時代に紹介してしまったからだ。
危険かもしれない。
でも、今井さんは今や国会議員だ。国会議員の部下になのにアルファアイティーシステムに加担するだろうか。
アルファアイティーシステムの話をこちらからしなければ済むだけの話か。
「いいよ」
そう言って、深田は行きつけの店で佐藤君と待ち合わせた。
たまには、日本語でお喋りするくらいいいだろう。
「深田さん、僕、最近儲かってしょうがなくて、虚しいんですよ」
佐藤君は唐突にそんなことを言い出した。
「何やってそんなに儲かっているの?」
「今井さんのところから独立して、アルファアイティーシステムのサーバー管理の仕事をしているんです。スマホで管理しているので、いつも充電しながらこうやって様子を見ているんですよ」
そう言いながら、彼はスマホをカウンターの上に置いた。
「え、アルファアイティーシステムと仕事してるの?」
「深田さん、アルファアイティーシステムと裁判やってるんですよね?大丈夫ですか?何があったんですか?」
「いや、真実はそれぞれだから、別にいいじゃん」
深田ははぐらかした。
なんとなく、嫌な展開だ。
「ところで、深田さん。いくら稼いでいるんですか?」
「え?何それ」
「僕はお金稼ぎ過ぎて虚しいんですよ。深田さん、いくら稼いでいるのかと思って」
なんだかよく分からない話だ。
深田は旧会社を閉鎖したところで、殆ど給料は取っていない。
それどころか、何年も会社にお金を貸す方なので、給料を貰っても仕方がないのだ。
「私、いくらも稼いでないよ。給料もらってないもん」
「え?」
彼の目は点になった。
「今、貧乏ですよ」
「じゃあ、何のために仕事してるんですか?」
「若い時にお金お金って思って生きてきたけど、なんか今はお金じゃない気がして」
女の気持ちはコロコロ変わる。
昔は、お金が無いと意味が無いと思っていたが、今はそうでもないのだ。
佐藤君は残念そうな顔をして、「ちょっと、すみません」とトイレに立った。
深田は、佐藤君側に置かれたおつまみに手を伸ばすとオリーブが滑って飛んで佐藤君のスマホに直撃した。
「やべ」
オリーブは油まみれなので、彼のスマホに油が付いてしまった。
ポータブル充電器に繋がれた彼のスマホを取り上げて、おしぼりで拭いた。
そして、よく見ると彼のスマホが赤く点滅して『録音中』となっていた。
「やっぱ、そういうことか」
アルファアイティーシステムはエリを使って裁判で勝てる証拠を捏造しようとしたけど、神奈川県警が動いてエリが逃げたのでエリを使えなくなった。だから、今度は今井雅人の部下をよこしたってことか。
佐藤君がトイレから戻ってくる姿が見えて、深田はスマホを元の位置に戻した。
「帰ろっか」
「え?もうですか?」
「うん、なんか疲れちゃったから」
会計を済ませて二人で外に出て、「それじゃあ」と言って、タクシーに乗った。
退屈しのぎに人に会うのは危険か。
いや、退屈になるのが危険だ。
退屈だから、誰かと喋りたいと思うのだ。
そろそろ習い事でも始めよう。
C言語なんて、どうだろう。
ソフトウェア・エンジニアを雇う金の無い今の自分にはちょうどいいんじゃないだろうか。
TO BE CONTINUED

こういった内容なのだが、まず記事内で「佐藤」と言われている人物がこの人である。

萌絵にゃんワールド全開だにゃ♪

この方は「昔からiPhone」と言っており、記事内に出てくるスマホとは異なる。
一般の方で、iPhoneもスマホという認識を持っている方もいるかも知れないが、スマホとiPhoneは別物である。
また、ネットやIT系の業界の人がiPhoneをスマホというのを聞いた事が私は無いので、深田萌絵氏の会社の業種を考えると、iPhoneをスマホと言うのは違和感がある。
また、録音に関してはこのうように言っている。

萌絵にゃんワールド全開である。
「深田萌絵の創作ストーリー」はこのように展開されているのだ、呆れて開いた口が塞がらない。
また、この深田萌絵氏のブログで佐藤と言われている松村氏とTwitterのダイレクトメッセージでコンタクトを取ったところ、このような返答があった。

記事内では深田萌絵氏は「誘われた」とあるが、誘ったのは深田萌絵氏の方ということのようだ。

深田萌絵氏周辺の人からの証言によると、彼女は
(すぐ抱きついたり)
(自分から下ネタを振ったり)
(胸元が空いた服装をしたり)
(短すぎるタイトスカートをはいてきたり)
して、男性がその気になると「セクハラされた」と騒いだり、人に依存したりする。
一方で対象に興味がなくなったり、使い物にならなくなると、相手をひどく拒絶したり、交際を一方的に破棄したり、悪口を周囲に言いふらしたりするという話もあった。
注:これは松村氏からの証言ではない。

ということは、誘われたことにしたのは、彼女のプライドだということだろう…。
それにしても、事実無根のデマは止めて欲しいものだ。

このように深田萌絵氏に名誉を傷つけられた人は多いだろう。
一人訴えたら連鎖的に訴えが続く可能性がある。

そろそろ、深田萌絵氏は自身の過ちを認め、謝罪した方が得策だろう。

 

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コメント

  • コメント (3)

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    • 通りすがり

    深田さんが行くべきところは、警察、裁判所、総務省ではなく心療内科だと思います。
    https://e-heartclinic.com/sp/kokoro/yamai/f60/hpd01.html
    https://www.excite.co.jp/news/article/Mocosuku_10218/

    • 通りすがり

    深田さんのストーリーにいつも1,2割の脚色があるのには気づいていました。百田さんのようなフィクション作家路線でいけば結構才能があると思いますね。

    • 土屋賢一

    別サイトにある
    4.藤井一良(呉思国)との出会いの経緯内の
    「その際、藤井は「浅田さんのご主人のファンです」と偶然を装って、
    浅田の夫の書籍を指し出して浅田に近づいてきた。」
    とありますが、元旦那さんは投資分野では有名な出版社P社の監修者としては何十冊も
    監修され業界では有名でしたが自身では本を出版されていません。
    偶然を装って浅田の夫の書籍を指し出して近づいてきたという表現は
    ミスリードさせ印象操作目当ての言い回しと感じました。

    優秀な元旦那さんから投資のことを学べる機会があったのに、
    なぜこんなことをやっているか・・・
    元旦那さんの名声を落とすのは止めてほしいものです。

    >深田萌絵氏周辺の人からの証言によると
    この証言ほぼ同じことを元旦那の友人が本人がいない時に
    語っていたのでビンゴだと思います。
    ちなみに深田さんと結婚された元旦那さんは結婚後
    髭を生やしたり妙にオシャレになったので野暮ったいSさんを見る限り
    深田さんとは何の関係もないと思いますよ。

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