【萌絵ワールド全開!!】藤井一良氏の実母が鄧小平の娘は深田萌絵(浅田麻衣子)氏の作り話!!デマ!!

深田萌絵(浅田麻衣子)氏の暴走が止まらない。
上記の画像では「藤井一良さんからお金を借りてもいませんから「借金を誤魔化す為」という話も嘘です。」とあるが、深田萌絵公式サイト管理人の山志多有希氏が余命氏に送った「訴状の写し」を見ると、藤井一良氏による深田萌絵(浅田麻衣子)氏への1000万円の返済(藤井一良氏のブログ主張まま)の求めは、藤井一良氏が、なりすましで実在しない人物だから無効と主張している内容です。
「訴状の写し」を解説している内容は下記の記事をご覧ください。

【検証①】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の訴状から色々と浮かび上がる不可解な点とは

【検証②】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の訴状から色々と浮かび上がる不可解な点とは

深田萌絵(浅田麻衣子)氏は画像で名誉棄損と言っているが、自身が藤井一良氏に対して行った誹謗中傷の数々は人権侵害や名誉棄損にあたると思っていないのだろうか…。
多数のメディアに取り上げられ、多くの言論人と共演する事で味をしめてしまい、引くに引けなくなってしまったのだろうと私は推察する。

さて、本題に入ろう。
深田萌絵(浅田麻衣子)氏の過去の発言(ツイートやブログ記事)を見て、??と思った事があったので取り上げたいと思う。
これで多くの方が目を覚ます事を期待する。

深田萌絵(浅田麻衣子)氏の過去発言の中で??と思った点

まず、「藤井一良君は中国残留邦人ではありませんよ。(202)」の記事内にある、藤井一良氏の経歴という画像をご覧いただきたい。

「これ、アルファーアイティシステムの昔の削除されたウェブサイトです。」とあるが、ウェブサイトのアドレスはどこにあるのだろうか。
対して、藤井一良氏の「藤井一良の風評被害対策ブログ(アルファアイティーシステム)」を見てみると、ウェブサイトのスクリーンショット(キャプチャー)ではきちんとウェブサイトのアドレスも写るように撮っている。

証拠とするなら、削除されることを考えてウェブサイトのアドレスも写るようにスクリーンショット(キャプチャー)を撮るのは当たり前である。
何故なら、ウエブサイトのアドレスが無ければ勝手に作って「これ、アルファーアイティシステムの昔の削除されたウェブサイトです。」とする事が簡単にできるからだ。

そして、こちらのツイートをご覧いただきたい。

「彼の祖父は中国共産党中央軍事委員会主席だった。」とあるが、藤井一良氏が公開した動画で祖父である藤井治氏は、日本人であり中国在留邦人である事がハッキリしたのだが、彼女の言う「彼の祖父は中国共産党中央軍事委員会主席だった。」はどこからのソースなのだろうか。笑
しかも、東京地裁が事実を隠蔽とは…笑
謎。笑

深田萌絵(浅田麻衣子)氏による、ソース提示の無い作り話=デマにより被害にあった台湾人女性をご紹介しよう。

いい加減にして欲しい。
ご覧のように、深田萌絵(浅田麻衣子)氏がいかに不思議の国レベルの妄想話を展開しているかが分かる。

ほんとさぁ…笑
本当の鄧小平の娘はこちら。笑
似てる人おる?笑
しかも、玉華って誰だよ!笑

鄧小平一家30年の起伏 四合院で静かに生活(2)

ここまで来ても、深田萌絵(浅田麻衣子)氏の主張をまだ信じる人はいるんだろうか…。

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