【第二弾】藤井治氏の動画公開!!やっぱり深田萌絵氏の「藤井一良ストーリー」は全くのデタラメだった!!

深田萌絵氏に関して、藤井一良氏に直接メール(電話番号を添えて)をしてみた所、本日2019年6月20日に返答があった。


そこで、公開された動画をご紹介しよう。
前半(14:00~)、後半と2つに分かれているので是非、ご覧になっていただきたい。

ご覧の通り、藤井一良氏の祖父である藤井治氏は現地で中国人女性と結婚しており、動画で取り扱われている内容と、藤井一良氏のブログに書かれている内容が一致する。
藤井一良の風評被害対策ブログ(アルファアイティーシステム)

藤井一良氏からの返答メールの内容も「私も深田氏の発言や情報を見て疑問に思う点が多々あり、彼女のブログを見ても彼女に都合の良い部分だけ切り貼りしているので信用が出来ないというのが正直な意見です。」という私の意見に対して「そうですね。浅田氏は自分の都合の良い部分を切り取り、関連用語をつなぎ合わせてストーリーを作り、よくわからない陰謀論を展開しております。 当事者である私もよく分からない設定になっております。」とある。

深田萌絵氏は言ってる事が支離滅裂

深田萌絵氏のブログでは「藤井一良君は中国残留邦人ではありませんよ。」と題したブログ記事がある。
その中でこう書かれている。

あ、本題の中国残留孤児の件ですが、そもそも藤井君って、「山口県生まれの日中ハーフだから中国語ペラペラ」って自分で主張していました。

1984年に防府市で産まれています。
どこが「残留孤児?」と思いません?

と、上の部分に関して、ソースは全く無い。ペラペラ話せるというソースも全く無いので、現在の判断で言えるのは「ただ深田萌絵氏がそう言ってるだけ」であり、文章そのまま解釈すると「そもそも藤井君って、「山口県生まれの日中ハーフだから中国語ペラペラ」って自分で主張していた」から中国残留孤児と深田萌絵氏が決めつけているという事になる。
また、下の部分に関して、どこが残留孤児?とあるが、藤井一良氏自身、ブログで中国残留邦人三世と言っている。
中国残留邦人(藤井治=藤井一良の祖父)の三世(祖父、父親、自分)になるので、それであれば藤井一良の言ってることには間違いは無い。
深田萌絵氏のブログ記事タイトルで「藤井一良君は中国残留邦人ではありませんよ。」と言っていて、ブログ内では本題の中国残留孤児の件ですがと言ったり、どこが残留孤児?と言ったり、まさに支離滅裂。

深田萌絵氏が自身のブログで父親と藤井一良氏の戸籍の写しを公開して色々と背乗りやら、スパイやらなんちゃら言っているが、藤井一良氏の父親の父親名(祖父)の部分が何故中国名なのかというのも公開された動画で解消ができているのだが…。

深田萌絵の言動が謎。笑

深田萌絵氏(浅田麻衣子氏)の訴状の写しを見ると、やっぱり1000万円の債権を無効にしたいという風に思える。
というか、そのように主張しているのが、この部分である。

3.当事者のなりすましについて
基本事件を提起した株式会社Alpha-IT Systemの代表取締役藤井一良は、平成3年に死亡した日本人藤井治の戸籍に虚偽の申請をして藤井治の息子の振りをしたなりすまし日本人呉也凡の息子であり、申立人藤井一良自身が日本人でもない公正証書原本不実記載に寄って不正に取得された戸籍で捏造された成り済まし日本人と言う実在しない人物であった。平成三年当該事件申立人の戸籍上の祖父にあたる治は死亡し、平成五年に中国人女性が死亡した藤井治の戸籍に入籍して昭和28年生まれの申立人父藤井健夫を平成五年にその子として届け出て、平成六年に昭和59年生まれの申立人の出生届を出した。出生届は国外で生まれた場合でも三カ月以内に届けられなければならないので、戸籍法49条違反を以て行われた戸籍取得は刑法157条違反公正証書原本不実記載であり、藤井一良自身の戸籍が法的に有効では無い。従って、被告は日本の法律上で実在しない人物を債権者として基本事件で原告人が負うべきでない義務を課したのは被告国が公務員である裁判所職員及び裁判官の管理義務を怠り、当事者が実在するか否かの確認を怠っている事実を管理しなかった業務上の過失である。(甲2号証、3号証、4号証、5号証)

訴状の内容と、深田萌絵氏がブログで言ってる事をすり合わせてみると、お前言ってること滅茶苦茶じゃねーか!というのは、かなり多い。
何度も言っているが。

そりゃ、そうだ。
藤井治氏、藤井一良氏の父親、藤井一良氏の戸籍などを見れば誰でも背乗りとは思わないだろう。笑
深田萌絵氏が藤井一良氏を背乗り、スパイと言い続けて、それでもし裁判で認められたとしよう、そうなると深田萌絵氏がソースを持ち出したという件で賠償請求ができ、かつ1000万円が無効にできる。
怖い話である。

深田萌絵氏のこの言動に対して、あるユーザーからリプライを頂いたのでご紹介したい、悪意があって公開するわけではないので、そのユーザーに批判はしないでいただきたい。

私が個人的に思うのはファンは悪くない。
読者を信じ込ませてしまった、本人(深田萌絵氏)が悪いのである。

深田萌絵氏が藤井一良氏や父親に行っている行為というのは、日本の為に戦い、中国人の為に医療活動を行った日本人やその子供達に対して行っている不当な差別であり、中国在留邦人や中国在留孤児の子供に対して、背乗りのスパイではという偏見の目で見せてしまう印象操作や刷り込みである。

深田萌絵の主張を認めて記事にしてしまった人達は今すぐにでも記事を削除した方が良いだろう。

 

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