【全然萌えない】掘れば掘るほど深田萌絵氏の”危うさ”が際立つ…

40超えてるのに綺麗な人だなぁ~っと思った深田萌絵さん。
ちょっと気になって調べてみたら、このような事がわかりちょっと悲しくなりました。

【超謎】深田萌絵さん「日本のIT企業が中国に盗まれてる」とするも中国企業と戦略的パートナーシップ契約を締結する。

そこで更に深堀して調べていくと、ちょっと冗談、笑いごとでは済まされないような事が色々とわかりました。

深田萌絵氏の”危うさ”とは

保守層の方なら知っていると言うほど有名な「☆Chris*台湾人☆(@bluesayuri)」氏という台湾人女性はご存知でしょうか?
その台湾人女性が過去、深田萌絵氏にブロックをされていました。

そして、深田萌絵氏と言えば下のツイートのように「スパイ」だったり「ファーウェイ」や「背乗り」が有名ですね。
私も中国だから、まぁ有るだろうなっと思っていました。

ですが、こちらのツイートをご覧ください。
一方の主張だけを正とするのは危ないので、反対意見もご覧になり、信じるか信じないかは自由です。

これらのツイートは「藤井一良」氏の公式ブログであがっている記事から引用されています。
つまり、深田萌絵氏が批判している側の人間、反論者という事になります。

私は深田萌絵氏の以下の本の表紙に書いてある「私が、「ファーウェイはスパイ企業」だと告発して6年」を見て愕然としました。

何故なら冒頭の記事の中で書いた、深田萌絵(本名、浅田麻衣子)氏が当時、Revatron株式会社(レバトロン)の代表であった2018年12月6日、中国SNS大手テンセント、中国半導体企業ケントンIoT社と、BoT技術開発及びプラットフォーム開発に関する戦略的パートナーシップ契約を締結。
そして、2018年10月20日には中国5G通信メンバーともパートナーシップ契約を締結しているんです。

中国5G通信メンバーでトップを走るのはファーウェイ…笑
どうなってることやら…笑

いやいやいや…まさか…ねぇ…。

うーーーーーーーーーーーん…。

やっぱ、駄目かも…笑

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