山岡鉄秀【エア野党の会脱退の真相】関係者各位に送ったメール内容とは?

2018年4月頃に始まった当時、エア野党の会の副代表でYouTuber ZAZUYAが起こした青山繁晴批判。

その時期に意味不明な御託を並べて言い訳をして責任逃れをしていた山岡鉄秀が、Twitter上で「エア野党の会を辞める。理由は和田やKAZUYAが青山繁晴批判をしたから。」と言われているが、本当はどうなのだろうか?
そこで、山岡鉄秀が関係者各位(保守界隈)に送ったメールの内容を公開!!
あの時に山岡鉄秀が発言していた言葉を思い返すと、矛盾が多く、私的には理解不能なのだが、皆さんは下記、山岡鉄秀のメール内容を見てどのように感じるだろうか。

私が代表を務める「日本エア野党の会」もお陰様で発足以来1年が経ちました。
この節目に、運営が変わることになりましたので、お知らせいたします。
私、山岡は、3月31日をもって「日本エア野党の会」の代表を退き、4月から別のプラットフォームでこれまでの活動を継続することになりました。つまり、国内外の有権者を緩やかにつないで、意見を集約して永田町や霞が関に陳情したり提言したりする活動は、私がこれまで通りに継続します。名称は変わります。
「日本エア野党の会」は、今後とも、プラットフォームの提供者である株式会社On The Board社長の和田憲治さんが、独自のコンセプトで運営していきます。独自のコンセプトについては、今後和田さんが徐々に明らかにしていきます。
つまり、4月からは別々に活動していきます。
理由はひとつだけです。
和田さんは、日本の未来の為には安倍政権であっても、自民党の政治家であっても是々非々で批判することが必要との立場で、例えば昨年は青山繁晴議員について、アイヌ新法、改正入管法で、安倍政権のガス抜きに堕してはならない、という観点から忌憚なく批判し、今後も是々非々のスタンスを堅持したいとの考えです。
一方私は、上記の活動方針に鑑み、批判よりも協業できる点を模索して地道に人間関係を築き、有限のリソースを活用して一歩でも具体的に前進することを目指すべきというスタンスです。
私の座右の銘のひとつは、「君子は和して同ぜず」で、親しくとも意見や立場の違いを尊重することを心掛けており、和田さんのスタンスを尊重します。しかし、異なるスタンスを同一組織の中で両立せることは理論的に困難です。そこで、混乱を避けるために、この機に活動を明確に二つに分け、協業できるときに協業することに致しました。
私は別のプラットフォームに移行して、上記の活動および動画やメルマガの配信を続けていく予定で準備中です。ご興味のある方は、私のFacebookやツイッター(@jcn92977110)をフォローして頂けますと幸いです。
改めまして、これまでTSJ1を通じてご支援頂いた皆様に厚く御礼申し上げます。
また、動画もメルマガも初体験であった私に献身的に指南してくれた和田社長とスタッフの皆さんにこの場を借りて心より御礼申し上げます。
山岡鉄秀

以上が山岡鉄秀が関係者各位に送ったメール内容になる。

日本国士チャンネルでも私が言及している通り、和田憲治とKAZUYAの青山繁晴批判は「信用されなくなる」という理由でやっているが、信用されなくなるようなやり方や内容で青山繁晴を批判しているのは馬鹿でも分かるだろう。

また、政策や政治とは全く関係の無い話で批判をしており、目的が批判ではなく、しょうもない揚げ足取りの引きずりおろしに特化している。
下記の通り、私が「青山繁晴批判は幸福が絡んでいる」と言っていた通り、幸福の科学信者の方が認める発言をしている。

上記の人物は私が右翼だのヤクザだのヤクザに金を流してるだのというデマをKAZUYA批判をしている人にDMを送り、Twitterを辞めさせるなど意味不明なことをしていたり、独立講演会で青山繁晴がテキサス親父事務局の藤木氏の悪口を言っていたと青山繁晴の信用を削ぐ事もしている。

なお、及川という人物は、維新とテキサス藤木氏に右翼の金が流れてる等と言っていたとされる幸福実現党役員という人物である。
その人物に青山繁晴が自民党から出なよと言ったのは到底考えられない。

及川は第二の青山繁晴になれるか?と幸福が売り出してる人物でもあるので、それを考えると自ずと青山繁晴批判を裏で操り、青山繁晴の人気と信用をかすめ取るのだろうという答えになる。
敵は強大で気持ちが悪いが、青山繁晴には負けないで欲しい。

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