※音声データ有※懲戒請求番号【令和1年(コ)第190号】第二東京弁護士会所属 岩本一馬 33063

岩本一馬弁護士が依頼人、斉藤由佳(旧姓 跡部由佳)と長時間の打ち合わせをしたという音声データ(懲戒請求資料として提出済み)。

岩本一馬弁護士の法律事務所「岩本法律事務所」は事務所利用不可であり、高田馬場のMASTの担当者に「会への登録のために住所を使っているだけで事務所利用していない」と言っていた。

岩本一馬弁護士は私とのやり取りでも、11時過ぎまで掛かっていないと否定しているが、下記の音声データの通り、岩本一馬弁護士自身が11時過ぎまで掛かったと言っているのに、理解ができない。

斉藤由佳(跡部由佳)の打ち合わせ

依頼人とは知人の紹介で子供を含めて食事をしたと言っているが、その場には子供もいたと言っている。
正常な紹介であれば、ほとんどの弁護士が事務所で紹介を受けるのが、岩本一馬弁護しは食事をしたと言っている。

岩本一馬弁護士は自身で既婚者であると発言しており、メールのやり取りでも言っているが、社会通念的な観点で見ても子供が同席しているなかで実の父親と紛争をするような話し合いの紹介を受け、調停の相談をするのも一般常識的に理解しがたい。

どのような紹介だったのか容易に想像がつくだろう。
しかし、岩本一馬弁護士も依頼人も調停中に度重なる嘘を付き続け、2018年11月一回目の調停の場において相手が養育費の申し立てをすると言っておきながら、2019年7月まで養育費の申し立てをせず、何度も打ち合わせをしている。

また、岩本一馬弁護士は電話をするとショートメールで「あとでかけ直します」などと返答があったが、依頼人との打ち合わせの最中はショートメールの返答すらなかった。調停中に、そのことを指摘すると、電話をしてもショートメールの返信すらなくなった。

夕方からの打ち合わせが夜の11時過ぎまで掛かったのと岩本一馬弁護士自身が発言しているのを見て、電話をしたら必ずショートメールがあったのにしなかったということは端末を触れる状況ではなかったと想像できる。

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