ピンクスパイガー深田萌絵(浅田麻衣子)Twitter復活も深田事件批判者をことごとくブロック!!

「ファーウェイスパイに騙されて、技術を盗まれて、会社を潰された」と長年に渡りデマを主張している元株アイドルこと深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役社長 浅田麻衣子)が、Twitterアカウントが凍結されたと自称して以降、Facebookで言論展開していたが、ついにTwitter再開をした。

いわゆる「藤井一良事件」なるものは、中国残留邦人三世であり深田萌絵の元旦那の弟子であった藤井一良氏から保証金という名目で1000万円を借り、確定返済日と遅延損害金を設定しているのにも関わらず、2012年(平成24年)9月25日に新丸ビルで話し合って以降、連絡も取れずバックレた為、藤井一良氏(Alpha IT System社)が深田萌絵の経営する預金口座を仮差押えした恨みから、藤井一良氏の出生を悪用した壮大なるデマである。

藤井一良氏を救済する目的で立ち上げた特設サイト「スパイと言われて。」には、”うちの技術”と自慢するジェイソン・ホー(小坪愼也行橋市議や深田萌絵のブログでは「マイケル」)を検証した「ZF」氏のブログや他の有志による検証記事などを掲載しているので是非、ご覧になって欲しい。
なお、藤井一良氏の祖父である藤井治(呉 健華)氏やご家族の国籍についても解説している。

特設サイト「スパイと言われて。

注目してもらいたいのは音声データである。
これは藤井一良氏から提供された裁判資料でもあるので、改編等は一切しておらず、深田萌絵が言うAIどうのこうのも当然デマである。
藤井一良氏に借りた1000万円を返さず、株式転換して一株5万円を将来的に一株20万円で買い戻すという怪しい話をしている。
当然、深田萌絵の会社の登記簿謄本を見ても一株20万円で買い戻した痕跡は無い。

支持を集めるためにTwitter復活か?

Facebookでそのまま活動していれば、変なアカウントからの攻撃や批判はまず考えられないのだが、何故Twitterに戻って来たのか考えてみた。
「勘違いでした。」では済まされないレベルのブログ記事内容がゴロゴロあるのだが、その線で済まそうとしているのか、それとも従来通りの背乗り・スパイ説で押し消えるのかというところだろう。
支持集めに躍起になる理由は言わずもがな想像できるだろう。笑

どちらも無理があるし、後者なら賛同者はまとめて藤井一良氏から訴えられる可能性が極めて高く、それを意図しての復活ならば人として理解しがたい。
メリットとデメリットを考えればデメリットしかないのだが、長年に渡りデマを繰り広げ、多くの支持者や保守層を騙した彼女からしたら、そんなことは軽く思っているのだろう。
事実、深田萌絵の会社に出資して副社長であった小林エリさんは事実無根の泥棒扱いをされている。
代表でもない人間が8憶円も預金口座から盗むのは到底無理な話であり、事実なら犯人も分かっているのだから告訴が当然だろうがしていない。
タレコミ情報だと三人できちんと話し合い通帳と印鑑を返したと聞いている。

また前者としても、言い切ってしまっている部分が多数にあり、勘違いでしたでは済まされないのは深田萌絵自身が分かっているだろう。
藤井一良氏をRevatronの副社長と言ったり、ファーウェイのスパイと言い切ったり。
そもそも、深田萌絵のブログ記事を冷静に見て行けば「所々に矛盾点がある」のは誰にでも分かる事なのだが、有名な保守言論人はどうして見抜けなかったのだろうか。
坂東忠信に至っては「DNA鑑定したらいい」とまで言い放ち、小坪愼也行橋市議に至ってはジェイソン・ホ-のことを事実だのガチだのとデマに加担している。笑えない。

何の意図があってTwitterを再開したのか謎なのだが、ブログ記事を見ても常人には理解できない内容なので考えて仕方が無いだろう。

未だに藤井一良氏のことをスパイだの背乗りだのと言っているアカウントがチラホラ見受けるが、情報を流し読みしていると危険なので、深田萌絵に関する情報は必ず、サーチすることをオススメする。
未だに深田萌絵を擁護する言論人等がいたら、深田萌絵と怪しいビジネス展開してると思って良いだろう。
私の中では小林ゆみ杉並区議が、そのような危ない手に引っ掛かっていないか懸念している。

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