いつまで保守界隈は深田萌絵やKAZUYAなどの似非・ビジネス保守を持ち上げるのか

私は日本国士で、エア野党の会、KAZUYA、山岡鉄秀、深田萌絵らの似非・ビジネス保守っぷりの記事を書いてきたが、未だに大物保守言論人や保守系媒体のWiLLが持ち上げている。

それぞれの問題点を指摘しておこう。
エア野党の会は、利用規約・特定商法取引に基づく表記の不備記載、異様な高額会費、そして資金決済法違反の投げ銭など指摘をしたのだが、エア野党の会の和田憲治は「嫌がらせ」と言う始末。
しかし、エア野党の会は私が指摘したこと全て改善している。
嫌がらせと言うなら、そのままにしておけば良かっただろう。逮捕されるのは間違いなかったのだから。

KAZUYAは青山繁晴参院議員の発言した内容が別の意味で捉えられる動画を引用して批判。しかし、自身が今まで薄い内容しか発信してない事からも多くの人達から批判され、自身のYouTubeチャンネル登録者数や視聴回数のドーピングを疑われ、それが露わになった。


恐らく、KAZUYAはチャンネル登録数100万人を目指して色々、やっているのだろう。取れれば良い宣伝になるので、そうしているのが見え見えである。

山岡鉄秀は自分の手柄でも無い、北朝鮮工作船の看板やオーストラリア慰安婦像設置阻止を自分の実績とする始末。
北朝鮮工作船は長尾敬議員から山谷えり子議員に話が行き、山谷えり子議員の働きかけで実現されたのが事実で、この二人の議員が動かなければ実現しなかった。
オーストラリア慰安婦像設置阻止は元々、幸福の科学オーストラリアが動いていたが、幸福の科学として動くと多くの支持が得られないとして個々で活動し、そして山岡鉄秀と調整などをして実現した。
ちなみに、幸福の科学オーストラリア側は「設置阻止は大勢の人達のおかげ」というスタンスであり、山岡鉄秀は幸福の科学シンパと言っている。
このように他人と協力して実現できた事を自分の実績とする姿勢はモラロジー的にも、人としてもどうなのかと思わざるを得ない。
そして、私は、はすみとしこ氏と同じように山岡鉄秀から関連記事を削除するようAJCN事務局長の江川氏を通して脅迫されている。

深田萌絵に関しては、深田萌絵が先の大戦で命懸けで戦われた藤井治氏の孫で、中国残留邦人三世である藤井一良氏から確定返済日と遅延損害金が定められた契約書を交わし、保証金という名目で1000万円を借りたくせに返金せず、仮差押えされた恨みから深田信者らとスパイ・背乗りデマを約7年以上も繰り広げた。
深田萌絵の「ファーウェイのスパイに騙され、技術が盗まれ、会社を潰された」は全て検証されデマが確定しており、深田萌絵の藤井一良氏やご家族・親族、藤井一良氏の会社に対しての名誉毀損、人権侵害、偽計業務妨害が批判されている。
藤井一良氏のSNS上の動きが無い事を見ると、深田萌絵を告訴したのかも知れないが、深田萌絵が藤井一良氏に関する事を言及しないのを見れば予想がつく。

このように、保守と言えるのかと首を傾げてしまう人物らを大物保守言論人や政治家、保守系媒体が持ち上げる、取り上げる姿勢に私は違和感を感じるのと、危機感を持っている。

最後にスパイ防止法の制定を急務として掲げている、日本の尊厳と国益を護る会に所属している政治家は深田萌絵と関わる事は止めるべきだ。

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