【DHCテレビBAD操作疑惑】殉愛と同じ?!山田晃氏&百田尚樹氏の殉愛コンビは永遠に続く

KAZUYA騒動が起きて、最初にKAZUYA氏が百田尚樹氏がレギュラーを務める火曜日の虎ノ門ニュースで謝罪をしたが、KAZUYA氏や百田尚樹氏による燃料投下により荒れに荒れた。
そして、KAZUYA氏が2019年5月28日の火曜日虎ノ門ニュースに出演予告をすると、元百田尚樹支持者、元有本香支持者、元KAZUYA支持者、元維新支持者、青山繁晴支持者らが、BAD(低評価)を付け始める。

DHCテレビによるBAD操作

元百田尚樹支持者、元有本香支持者、元KAZUYA支持者、元維新支持者、青山繁晴支持者らが、BAD(低評価)を付け始めてから「BADが減った!」というツイートがあがりはじめる。

それから【DHCテレビによるBAD操作疑惑】の検証が一部の人達によりはじまった。
これが、大体の流れになっているのですが、実際に2019年5月28日の放送直前にBADが減った瞬間を捉えた証拠がこちら。


うん。減ってるねwwwwwww
ダメだろこれwwwww

DHCテレビとしても致命的になる瞬間を捉えているので、当然の事ながら何かしらの動きがあるだろうっと、みんなが思っていた矢先に、あるリプライが上記ツイートに送られてくる。それが、これ。

その後、DHCテレビ公式(@Theater_TV)から送られてきたリプライがこれ。

公式アカウントでやったらダメじゃんwwwwwwwwww
私はDHCテレビの公式アカウントは社長の山田晃氏が管理運営していると思っているのだが、そうであれば山田晃氏は一体何をしたいのか…。
百田尚樹氏を編集委員に据えて、騒動を起こしたKAZUYA氏を虎ノ門ニュースやニュース女子に出演させる。
KAZUYA騒動が起きてからの百田尚樹氏の発言。

殉愛の再来となるのか?!

殉愛と同じじゃね?っと思ったのは私だけだろうか。

『殉愛』(じゅんあい)は、百田尚樹による2014年の書籍。シンガーソングライター、タレント、司会者、ラジオパーソナリティとして関西で人気を博したやしきたかじんの最晩年を、たかじん自筆のメモや、看病に人生を捧げたと主張する未亡人、家鋪さくらの証言、看護日記などに基づいて描いた、「かつてない純愛フィクション」として発売されたが、「ノンフィクション」といえるのかなど、内容について議論があり、表現について複数の訴訟が提起されるに至った。(Wikipedia)

訴訟時に百田尚樹がつぶやいた内容がこれ。

このように威勢よく言ったはいいものの裁判は敗訴の連続。
またまた敗訴、百田尚樹が『殉愛』裁判で自ら露呈した嘘と醜態! こんなフェイク作家が『日本国紀』を書いた

恐らく「お前らに全部言ってやろうか」も殉愛同様に、たかじん氏の妻・さくら夫人=KAZUYAからのソース(青にゃん劇場やアンチ垢のねつ造動画・情報)だろう。
虎ノ門ニュース視聴者なら分かると思うが百田尚樹氏は凄く思い込みが激しい人物である事がわかるだろう。
私は「絶対そうや!」「そうに決まってる!」というセリフを聞いている。

話を元に戻すと、DHCテレビの公式アカウントに上記のリプライに関する質問・批判等をするとブロックされるという報告があがっており、最初に送られてきたアカウントは過去ツイート削除等をし、まっさらな状態になっている。

それ以降、DHCテレビ公式アカウントと、このアカウントによる意味不明な行動が展開されている。

恐らくではなく、間違いなくこのTwitteer(@ysk94800427)は虎ノ門ニュースのスタッフだろう。過去のツイートやリプライを見れば想像できる。

KAZUYA氏的に言わせてもらえば「これはマズイでしょう」だ。
新しい情報が入り次第、随時更新をしておこう。
要注目である。

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