【悲報】エア野党の会代表の山岡鉄秀さんオーストラリア経由で日本国士運営者の松岡を脅迫する

エア野党の会代表の山岡鉄秀氏がオーストラリア経由でAJCN事務局長の江川氏を通し「これは名誉棄損として扱います」と脅迫してきた。

簡単に説明すると、幸福の科学オーストラリアの佐藤哲也氏がFacebookで、はすみとしこ氏に言及した。
それを引用して、過去に日本国士でエア野党の会の山岡鉄秀氏の実績のオーストラリア慰安婦像設置阻止のタレコミで「本当の立役者は違う、あれは譲ったもので、いつまでも引っぱる山岡に有志達が怒ってる」という記事を指していない文章を指摘し、いきなり名誉毀損扱いにする!と脅してきた。

佐藤哲也氏のFacebook内容は私の記事に対してのものでは無く、また佐藤哲也氏は山岡鉄秀氏の実績ではなく、大勢の人々のおかげと言ってるのは誰の目から見ても明白なのにも関わらずです。

理解が出来ませんが、幸福の科学オーストラリアのリーダー的な存在である佐藤哲也氏のコメントを引用して脅迫する行為は幸福の科学から許可を得て、山岡鉄秀氏やAJCNの江川氏はされたという事でしょうか?

是非とも幸福の科学からも返答をいただきたいと切実に思っています。

上記画像の「私より下記のメールをお送りいたしましたが」は以下画像の幸福の科学オーストラリアの佐藤哲也氏がFacebookに投稿した内容のメールである。

メールの全文はこちら。

山岡鉄秀氏がオーストラリア経由でAJCN事務局長の江川氏を通し脅迫してきたメールにある「やっぱり山岡鉄秀氏の功績では無い事が確定しました」は下記記事の北朝鮮工作船展示の件についてなのだが、どういうことなのだろうか。



どこを、どう見たら間違えるのか謎である。

恐らく下記記事を削除して欲しいのだろうが、AJCN事務局長の江川氏からも山岡鉄秀氏からも直接削除要請は来ていないし、されてもいないのだが何もなく、いきなり名誉棄損扱いする!という脅迫メールを送りつけるのはモラロジー的にどうなのだろうか。

オーストラリア慰安婦像の時、無名の有志が運動したところでどこのメディアも取り上げない。
それなら「山岡(当時メディアが食いつくと思われていた)一人でやったことにしよう」となり、本当のオーストラリア慰安婦設置措置の有志達は手柄を山岡に渡した。
現地の有志が後になって怒ってるのは「お前そのネタを何年引っ張るんだよ!」ということ。
今でも事あるごとにオーストラリアネタをして自己自慢してるところが癪にさわる。

そして私の記事が耳に入ったのか、どうか分からないが幸福の科学オーストラリアの佐藤哲也氏はFacebookで以下のような内容を投稿した。重要部分を赤太文字で強調。

皆様へ
ものすごく久しぶりの投稿になります!
この1~2年くらい、あまりにも忙しすぎて、この手のSNSの発信はほとんど、してきませんでした。
しかしながら、私がかかわったオーストラリアでの慰安婦像設置反対運動に関して、さまざまな事実ではない、流言飛語が飛び交っているようですし、Happy Science(幸福の科学)にも累が及ぶといけないと思いましたので、以下の通り、「個人・佐藤哲也」の立場で発言しておきます。
なお、以下は、繰り返しですが、「個人・佐藤哲也」としての発言であって、いかなる他者や団体もバックボーンにはないものであることを、前提にお読みいただければ幸いです。
・・・・・・・・・・・・
私は一面識もないのですが「はすみとしこ」という漫画家さんが、「オーストラリアで慰安婦像設置阻止を実質的に行ったのは現地の幸福の科学で、AJCNの山岡鉄秀氏はその手柄を横取りした」と言っているという話を聞きました。 もう5年も前のことになるのですが、私もこの運動に参加した一人として、事実を申し上げます。
①はすみさんの見解は 結論的に間違っています。
②オーストラリアで、ずっと山岡さんと働いてきた幸福の科学サイドの責任者として事実を述べます。
③以下は、はすみさんの見解に対する訂正ということになります。
私達、幸福の科学オーストラリアは、当時、現地の運動をスムーズに進め、「慰安婦像絶対阻止」という果実を得るために、諸事情を勘案して、組織として前面に出ることなく、私を始め、個人としてできることを実行しました。
その際は、最大限の効果を発揮するために、山岡氏(AJCN)のポリシーや戦略に沿うように話し合いながら調整したわけです。結果として公有地への歴史的事実に反する「いわゆる慰安婦」を象徴する記念像設置阻止に成功したのは、大勢の人々の戦略的連携とコラボレーションの勝利だと考えています。
私をはじめ、幸福の科学オーストラリアは、その一端を担えたことを大変誇りにしており、山岡氏は幸福の科学の信者ではありませんが、山岡氏とは今も志を共有できる仲間だという認識を持っています。世界的に見ても、このような戦略的連携が実現できた例は稀です。山岡氏は、「小異を捨てて大同につく」ことをAJCNの活動理念のひとつにしていると語っておられました。はすみさんの発言で、今頃になって仲たがいをし、連携が崩れてしまうことは大変遺憾です。
保守の世界では、この手のもめ事が多発し、「薩長同盟」のような、「国益のために小異を捨てて大同につく」動きがなかなかできないことも残念に思っていることの一つです。はすみさんも自らを「幸福の科学シンパ」とおっしゃっていただくのであるなら、ぜひ、保守の世界を分裂させるのではなく、大同団結に導くような働きをしていただきたいと強く希望します。
佐藤哲也
(引用:Tetsu Sato Facebook

ここから解説

まず「「はすみとしこ」という漫画家さんが、「オーストラリアで慰安婦像設置阻止を実質的に行ったのは現地の幸福の科学で、AJCNの山岡鉄秀氏はその手柄を横取りした」と言っているという話を聞きました。」なのだが以下の記事を見れば、私の言葉で書いている訳ではなく、はすみとしこ氏のツイート内容であることがわかる。

そして、この二つ。
私達、幸福の科学オーストラリアは、当時、現地の運動をスムーズに進め、「慰安婦像絶対阻止」という果実を得るために、諸事情を勘案して、組織として前面に出ることなく、私を始め、個人としてできることを実行しました。
最大限の効果を発揮するために、山岡氏(AJCN)のポリシーや戦略に沿うように話し合いながら調整
当初、幸福の科学オーストラリアは組織として全面に出ることなく個人として活動していたが、最大限の効果を発揮するために山岡鉄秀氏と話し合いながら調整したということなのだが、上記に引用した内容のままではないか。

オーストラリア慰安婦像の時、無名の有志が運動したところでどこのメディアも取り上げない。
それなら「山岡(当時メディアが食いつくと思われていた)一人でやったことにしよう」となり、本当のオーストラリア慰安婦設置措置の有志達は手柄を山岡に渡した。
現地の有志が後になって怒ってるのは「お前そのネタを何年引っ張るんだよ!」ということ。
今でも事あるごとにオーストラリアネタをして自己自慢してるところが癪にさわる。

幸福の科学の方々には申し訳ないが幸福の科学という組織で動けば、大きな支持が得られないのは事実である。
だから「諸事情を勘案して、組織として前面に出ることなく、私を始め、個人としてできることを実行」なのだろう。
つまり「無名の有志」になる。

だが、佐藤哲也氏は大人である。
結果として公有地への歴史的事実に反する「いわゆる慰安婦」を象徴する記念像設置阻止に成功したのは、大勢の人々の戦略的連携とコラボレーションの勝利
っと、設置阻止に成功したのは大勢の人々のおかげだと言っている。
山岡鉄秀氏はどうだろうか。
未だにエア野党の会のHPに山岡鉄秀代表の実績と掲げており「豪・シドニーにてAJCNを組織し、中韓住民による慰安婦像設置を阻止」と幸福の科学はおろか佐藤哲也氏の名前すらない。
これと佐藤哲也氏のFacebook内容を見ると「手柄を取った」と思う人も出てくるのは仕方無いだろう。

しかし、佐藤哲也氏は文句を言わない。
それは、この山岡鉄秀氏の言葉があるからだろう。
山岡氏は、「小異を捨てて大同につく」ことをAJCNの活動理念のひとつにしていると語っておられました。

どういうことだ?2019年4月頃にはじまったKAZUYA騒動時における山岡鉄秀氏の言動は「小異を捨てて大同につく」ではない。
また、エア野党の会の副代表であるKAZUYAこと京本和也氏も同様だ。
幹事長の和田憲治氏もそう。
どういうことなのだろうか…幸福の科学オーストラリアの佐藤哲也氏に言った「小異を捨てて大同につく」と、KAZUYA騒動時における山岡鉄秀氏をはじめエア野党の会のボードメンバーの言動とは大分かけ離れているのだが…。

そして、これである。
はすみさんも自らを「幸福の科学シンパ」とおっしゃっていただくのであるなら

私は正直、はすみとしこ氏は幸福の科学とずっぽしなのかと思っていた。
皆さんの中にも私と同じように思っていた人もいるだろうが、どうやら違うみたいだ。
はすみとしこ氏は幸福の科学の信者でもなければシンパでも無い。

しかし、「はすみさん【】【自らを「幸福の科学シンパ」とおっしゃっていただくのであるなら】」とあるのだが…見たままだと山岡鉄秀氏は幸福の科学シンパということになる…。
山岡鉄秀氏は幸福の科学のシンパなのか違うのか答えるべきだろう。

それにしても、佐藤哲也氏のFacebook内容と北朝鮮工作船展示記事を間違えて脅迫メールを送ってきたのは、どうにかならないものだろうか。
また、北朝鮮工作船展示の件は海上保安資料館横浜館に直接電話して確認をして山岡鉄秀氏からの問い合せや指摘ではないと言われたのだが、それが名誉棄損とは…。

名誉棄損と言われてしまったので近々、音声データを公開したいと思う。
期待して待っていて欲しい。

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