追加※【青山繁晴伝説】100メートル12秒4は嘘ではなく本当だった⁉︎その真実とは‼︎

政治系YouTuber KAZUYA氏による青山繁晴氏へのデマ批判が止まらない。
そして、本記事で紹介するのは「100メートル12秒4?60歳を超えてそんなの嘘だ」とKAZUYA氏が青山繁晴氏をデマ批判したひとつである。

恐らく元ネタは「2013年6月16日ニッポン放送で放送された特別番組「青山繁晴・水道橋博士 ニッポンを考えナイト」の前半部分。水道橋博士降板の理由、中国・韓国のロビー活動に対抗する必要性、そして男・青山繁晴の生い立ちに迫る!」である。
YouTubeでは2013年6月17日に公開されている。

それが、こちらの動画なのだが、青山繁晴氏が100メートル12秒4の話をするのは約49分からだが、前後の話も含めて下の動画は48分からスタート。
青山繁晴氏だけではなく、直前の水道橋博士氏の言葉も注目して聞いていただきたい。

水道橋博士氏の「もともと」から始まっているのが分かる。
この時点でKAZUYA氏のデマが確定するのだが、100メートル12秒4で走ったのはいつなのか言及していないので気になるのだが、陸上というキーワードがあったので調べてみた。

過去100m12秒4は本当

青山繁晴氏は兵庫県姫路市本町に所在する淳心学院中高等学校を出ている、それは本人のブログにもウィキペディアにも記載されている。
その他、淳心学院中高等学校を調べてみても青山繁晴氏が卒業生というのが分かる。
そして、青山繁晴氏が淳心学院中高等学校に陸上で中長距離をやっていたと本人のブログで書かれている。
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=65

つまり、水道橋博士氏の「もともと」というのが高校時代というのが分かる。
っというより「もともと」と当時の青山繁晴氏に聞いてる時点で、だいぶ過去だというのが分かると思うのだが、KAZUYAはどうやら違うみたいだ。
なんの意図があって、「100メートル12秒4?60歳を超えてそんなの嘘だ」としたのか。
意味が不明である。

それと、なんやら某映画評論家も同じように嘲笑しているという話を聞いたのだが、私から言わせるとKAZUYA氏レベルであるというのを自分で言っているのだろうと思っている。
とても恥ずかしいことである。

中学生でも理解できるのに、どうしてそのように解釈してしまうのか…。
ホント致命的である。

追加情報

私のTwitterアカウント宛てに、KAZUYAはもう一個の動画をあげて指摘してますというご意見が御座いました。
その動画はこちらです。
23分頃から「今でも」とあります。

しかし、これだけでKAZUYA氏が「60歳超えてるのに無理だ」というのは決めつけであり、それで嘘というのも無理がある。
上記のように青山繁晴氏は高校時代は陸上部の選手であり、当時100メートル12秒4で走ったことは間違い無いと思われるが、60歳越えてるのに無理だろう嘘だろうとするなら今、青山繁晴氏にオファーを出してタイムを計らないと嘘とは断定できない。

また、事実60歳以上で100メートルを約12秒前後で走る人は実在する。

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