【謎】ピンクスパイガー深田萌絵(浅田麻衣子)さん藤井一良氏と弁護士2名を名誉棄損で訴える!!もトンズラして自動却下(笑)

この記事のURLをコピーする

本日、深田萌絵(浅田麻衣子)氏やファン・支持者から約7年間に渡り、背乗り・スパイと人権侵害や名誉棄損を受け続けている藤井一良氏より資料提供がありました。

内容は上記の画像の通り、何故か深田萌絵(浅田麻衣子)氏が藤井一良氏と弁護士2名を名誉棄損で訴えたというもので、裁判を起こしたものの出席せず自動却下され、藤井一良氏は弁護士費用約がパーになるという悪質極まりない嫌がらせ行為と言えるでしょう。

社印等にマスキングを施すために訴状は画像になりますので予めご了承下さい。
深田萌絵側からの訴状準備書面藤井一良氏と弁護士とのやり取り2つです。


訴状
平成27年1月15日
東京地方裁判所

原告 RevatronHD合同会社
代表者 代表社員 浅田麻衣子
104-0061 (送達場所) 東京都中央区銀座8-17-5-506

被告 株式会社Aloha. IT System
代表者 代表取締役 藤井一良
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目16番地1 いちご神田錦町ビル 11

被告 梶原利之
〒272-0021 千葉県市川市八幡2丁目8-19

被告宮西宏和
〒272-0021 千葉県市川市八幡2丁目8-19

名誉棄損による損害賠償事件
訴訟物の価格  10万円
訴訟費用  円

第一 請求の趣旨
1. 被告らは、原告に対し10万円の金員を支払え。
2. 被告らは、原告に対し訴訟に関わる一切の費用を支払え。
との判決並びに1.2.の仮執行を速やかに求める。

第二請求の原因
1.原告RevatronHD合同会社はハードウェアとソフトウェアのソリューション開発を行なう技術開発企業である。
被告アルファアイティーシステムの藤井一良はソフトウェア開発企業である。
被告梶原利之と被告宮西宏和は被告アルファアイティーシステムの架空請求に加担して、当事者を名乗った事実がある。

2.平成27年1月27日、平成27年(ワ)2695号事件において被告らは原告とは一切の契約関係がないにもかかわらず、被告らは「一千万円を貸したのに反していない」として架空請求裁判を行なった事実がある。

3.原告代表社員浅田麻衣子は、被告らから架空請求の被害に遭っている事実や悪質な訴訟を受けているという事実、被告らが独立行政法人のサーバーを中国に置いた事実について原告代表が個人的に「深田萌絵」というペンネームで運営するブログで一年ほど前から個人的に綴った。
ところが、被告アルファアイティーシステムの藤井一良に関して記した記事が何者かによってハッキングされて削除されているとの通報を読者から受けて、ブログへのログインパスワードを変更し、平成28年1月12日の深田萌絵ブログで「こんばんわ。昨日は消された記事の復旧をして、時系列に並べたんだけど、消せばトップページに来るようにしないと、消した人が調子に乗ってドンドン消しに来るからトップページに持ってくるようにとアドバイスを受けました。ということで、密かに復旧した記事をトップにも置いておきます。消されたら、その都度トップページにします」と記したブログを更新してからはハッキングを受けての無断削除はいったん収まった。

4.被告アルファアイティーシステムの代表者代表取締役藤井一良は、平成28年1月12日にアルファアイティーシステムのウェブサイトで「お世話なっております。株式会社アルファアイティーシステムの藤井一良です。株式会社Revatron(平成26年10月17日解散)http://www.revatron.com/の代表取締役、RevatronHD合同会社(平成26年10月17日設立)http://revatron-hd.com/の業務執行社員である浅田麻衣子氏が、深田萌絵名義(自称経済評論家)で活動する深田萌絵公式ブログ、facebook、twitterにて、連日に渡り、弊社及び弊社代表である藤井一良の信用並びに名誉を著しく毀損する非常に悪質な記述がなされております。
しかしながら、事実関係は弊社から株式会社Revatronへ貸した1000万円の返済が滞っているため、弊社が同社やその代表者である浅田麻衣子氏らに法的措置を取ったことに対して、浅田麻衣子氏が債務弁済逃れのために行っている嫌がらせ行為であり、浅田麻衣子氏がブログ等で主張されている内容は全て虚偽であり、全く根拠の無い事実無根の内容となっております。
浅田麻衣子氏は連日に渡り、深田萌絵名義で活動する、深田萌絵公式ブログ、facebook、twitterにおいて、非常に悪質極まりない虚偽の内容を記載し続けており、それは、名誉毀損、人権侵害、誹謗中傷、信用毀損、営業妨害に該当する行為です。
弊社は、現在担当弁護士と相談の上、厳正に法的適正手続きに則って対応しております。」と原告が裁判所記録や公開記録等に基づいた事実から記載されたブログを「虚偽である」「悪質である」と記載した。

5.原告が被告アルファアイティーシステムへの支払いが滞っているという事実は無く、そもそも約因関係は無いため被告らによる悪質な架空請求である。
被告アルファアイティーシステムこそが、虚偽の書き込みを自社のウェブサイトで行なって原告の名誉と信用を毀損している。
原告は、被告から受けた被害に関する事実を記述しているのみであり、誹謗中傷は行なっていない。
また、被告が原告を「不法行為」で刑事告訴に繋がる内容で訴えた事件こそが虚偽告訴に繋がる悪質な行為であった。

6.被告らは架空請求を行ないながら、自社ウェブサイトで原告に「金が無いから、1000万円を返せないのだ」とウェブサイトで主張することは事実と異なり、それこそ名誉棄損、信用損害行為である。
よって、被告らは、原告に対して虚偽の事実に基づいて誹謗中傷を行なったことによって、原告に与えた損害10万円を賠償せよとの判決を求める。
以上


解説

1.2.4.5.6に関しては深田萌絵(浅田麻衣子)氏と藤井一良氏が1000万円の件で話し合いをした音声データを公開している下記記事をご覧になれば、深田萌絵(浅田麻衣子)氏のデマだというのが分かる。
音声データに関しては編集や加工、深田萌絵(浅田麻衣子)氏の言うAIによるなんちゃらは当然していない。
裁判でも壮大な嘘を付くとは呆れるばかりである。


3.に関して疑問に思ったのだが、深田萌絵(浅田麻衣子)氏はハッキングされて削除したと言っているのに、どうしてブログ記事のスクリーンショットが撮れているのか謎である。
ハッキングされて削除する前にブログ記事のスクリーンショットを撮っているなんて随分とタイミングが良いものだ。

続いて準備書面をご覧いただこう。


平成28年(ワ)1048号事件 準備書面1

平成28年8月18日 東京地方裁判所御中

原告 Revatron株式会社 浅田麻衣子
被告 株式会社Alpha-ITSystem 代表者代表取締役 藤井一良(呉思国)
被告 梶原利之
被告 宮西宏和

1.被告らの主張について
被告らの主張は、被告らが共謀して行った『公正証書原本不実記載』、『藤井一良氏の出生詐称』、『藤井一良の中国戸籍呉思国隠ぺい』、『顧客情報を人民解放軍地下データセンターに流出させる』、『軍事技術詐取・不正利用』等の犯罪事実を原告が明らかにしたことを、被告らが隠ぺいしたいが為の単なる言い逃れであり、本件訴訟とは関係無い。

2.被告のウェブサイトに掲載される虚偽記載について
甲2号証で、被告Alpha-ITSystem代表者藤井一良(実際は呉思国)(以下、被告藤井)は、「事実関係は弊社から株式会社Revatronへ貸した1000万円の返済が滞っているため、弊社が同社やその代表者である浅田麻衣子氏らに法的措置を取ったことに対して、浅田麻衣子氏が債務弁済逃れのために行っている嫌がらせ行為であり、浅田麻衣子氏がブログ等で主張されている内容は全て虚偽であり、全く根拠の無い事実無根の内容となっております。」と主張しているが、被告藤井の主張は虚偽であり、被告と原告の間で締結された契約は『業務提携に関する契約書』(甲3号証契約書)であり、『金銭消費貸借契約書』ではないにもかかわらず、事実を捻じ曲げて、あたかも原告が被告らからの借金の取り立てを逃れようかとしているように『債務弁済逃れだ』と公知し、原告の法人としての信用を著しく毀損する行為である。

また、被告藤井は、『保証金』として原告に金一千万円を預けた事実はあるが、保証金の意味は「借金」では無い。
また、被告藤井は保証金一千万円を預け入れる対価として、その数十倍以上の価値がある原告の製品を預かり、また、被告藤井が「副社長として一緒にやっていく」と原告代表を錯誤させ、原告取引先の情報を取得し、それを不正に利用した為に原告は同製品の円滑な販売が困難となった。
また、被告藤井は、同製品を無断で中国へ持ち出し利用している。
平成25年11月25日に開かれた証人尋問では、被告藤井は中国の法人を有していることを認め、また、頻繁に中国に渡航していることも認め、また、原告の製品を被告藤井のノートパソコンに保管していることを認めた事実がある。
よって、被告藤井は原告の財物を不当に占有し、それを不正利用した相応の損害額を支払いもせず保証金の正当なる返還理由が無いからこそ『保証金は借金だ』という苦し紛れの虚偽の主張を行なっているのである。

3.弁護士である被告らの脅迫行為について
被告らは、原告代表が個人的に運用するブログ及びブログの運営者に対して、「刑事告訴する」と脅迫行為を行なった。(甲4号証被告らからの脅迫的な内容を含むブログ運営会社からのメール)
また、原告とは面識も無い第三者のブログに対しても、「刑事告訴を行なう」として脅迫行為をし、原告は第三者からその旨の相談を受け、警察に相談するように回答した。(甲5号証あるブロガーからのメール)被告らのブログ運営者に対する執ようで攻撃的な活動はこれらのみに留まらず、その他五名の人物から「被告らから脅迫を受けた」として原告は相談を受けた経緯がある。
原告を含め、一般のブロガーは顧問弁護士もいない個人であり、被告らが弁護士であることを優位に利用して、一般人を「刑事告訴してやる」と脅迫して回る行為は、被告梶原利之、被告宮西宏和が「弁護士法第二条弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の胸やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。」に反して弁護士としての品性を欠いている。
また、甲5号証文面では被告梶原利之が海渡雄一の同志であることを削除するように求めているが、梶原利之は官邸前見守り弁護団として左翼運動の一員として賛同すると署名したという事実が官邸前見守り弁護団側からの発表にある。それを否定するならば、官邸前見守り弁護団側に脱退を表明するべきであり、事実を隠ぺいするべきでは無いと言える。
(甲6号証官邸前見守り弁護団のブログ)
被告梶原、宮西はそれだけでなく、平成25年11月25日に開かれた証人尋問で怒鳴る、脅す等の弁護士以前に社会人としての素養に欠いた行為を原告に行っており、裁判所は弁護士会を通じて、これら二名に対して懲戒処分を求めるべきである。

4.被告らのウェブサイトにおける「虚偽記載」詳細について。
被告代表の藤井一良は、原告代表がペンネームで活動する「深田萌絵」を「自称経済評論家」として揶揄し、原告代表者をあたかも偽物経済評論家であるかのように虚偽の事実を語り名誉を著しく毀損した。
原告代表は、「深田萌絵」のペンネームで、Wikipediaでの紹介文でも議論されて残っている肩書である。
Wikipediaは一般ユーザー同士で書き込んで作り上げる百科事典であり、事実の検証については引用可能な書証が必要であり、特筆すべきでない事物、人物に関しては削除される方針である。
原告代表が個人でペンネーム「深田萌絵」の活動は広く認知されており、Wikipedia上でも『経済評論家』として認知されているのは、深田萌絵の経済評論家という肩書が『自称』ではないという証拠である。(甲7号証Wikipedia深田萌絵)
逆に、被告らが自作自演で宣伝の為に作成したと思われる藤井一良のWikipedia(甲8号証Wikipedia藤井一良)は削除され、現在は存在しない(甲9号証Wikipediaの「藤井一良」検索結果)のは藤井一良が特筆すべきでない人物であると多くのユーザーによって判断された為である。
また、藤井一良Wikipediaで藤井一良の「民族日本人」と表記されているが、被告藤井一良の父親藤井健夫は『漢族』(甲号証)であり、母親肖芳蘇も中国人であることから、「民族日本人」となるはずがない。
また、日本人は民族の名称ではなく、国籍を意味する。
民族学的な見地から日本人の分類は主として『大和民族』、『琉球民族』、『アイヌ民族』の三分類されるが被告藤井は漢族である為、被告藤井の「民族日本人」はいずれにせよ詐称であることに相違は無い。
原告代表はペンネームで株式投資関連の書籍を3冊(甲10号証深田萌絵執筆の投資関連書籍)執筆し、また、クォンタム・ファンドの創業者であるジム・ロジャーズの書籍の翻訳(甲11号証ジム・ロジャーズ書籍の翻訳者名)も手掛け、『たけしのテレビタックル』、『Q様』にも「経済評論家」として出演し、深田萌絵の肩書である「経済評論家」は社会的に認められた肩書であり、広く受け入れられて各メディアで用いられており、被告が甲2号証で主張するような「自称経済評論家」という表記は事実の真実性が低く、読者に『原告は自称経済評論家であって、実際は経済評論家でもなんでもなくて借金弁済逃れの詐欺師である』と錯誤させる目的で書かれた表現であり、このことによって原告代表は著しく名誉を棄損し、原告代表が「経済評論家」として活動に支障をきたしているのも事実である。
よって、被告らは、原告や一般のブロガーに対して、執ような脅迫行為を控え、被告梶原と宮西は弁護士法第二条に則った品性ある行動を行ない、被告藤井は、被告ウェブサイト上で原告に関する虚偽記載を行なったことを謝罪し、速やかにウェブサイト上から原告に関する記述を削除するべきである。
以上


解説

1.は他の深田萌絵(浅田麻衣子)氏が起こした裁判で深田萌絵(浅田麻衣子)氏側から的確な証拠の提出がされておらず認められていない。
2.に関しては訴状の解説で挙げている記事をご覧になっていただきたい。
3.は全く持って意味が不明。アメブロのメッセージなんて自作自演でどうにでもなる。
4.は頭が可笑しいとしか言いようがない。

総じて言えることは、こういう人物を信じてはいけない、こういう人物を取り上げる媒体や関わっている保守論壇や政治家は先ず疑いの目を持つこと、という事だ。

最後に藤井一良氏と弁護士とのやり取りをご覧いただきたい。

事件番号:
平成28年(ワ) 1048号事件

<弁護士先生からその1> 2016年10月12日(水) 12:48
藤井様

お世話になっております。
本日11時からの名誉棄損訴訟の期日の報告をさせていただきます。

本日は、原告から主張を補充する書面が提出される予定でしたが、その提出がなく、しかも連絡無く期日に出頭しませんでした。
裁判官としては、原告が出頭すれば本日弁論を終結すつもりだったそうですが、原告無断欠席ということで検討した結果、手続を休止することとなりました。
休止とは、このまま1か月が経過した(11月11日(金)が経過し、12日の午前0時となった)段階で、自動的に取下げ扱いとなり、裁判自体が終了するものになります。ただし、原告が1か月以内に期日指定の申立てをした場合には、手続きが続行します。
したがって、当方としては、1か月が経過して裁判が終了することを期待したいところです(この場合、裁判自体が終了するので、原告が控訴するということもありません。)。なお、仮に、1か月以内に期日指定の申立てがあったとしても、裁判所としては、直ちに弁論を終結するつもりであるとのことです。
期日の報告は以上になります。繰り返しになりますが、当方としては1か月が経過するのを待ちたいところです。
また、動きがありましたらご連絡いたします。
よろしくお願いいたします。

<弁護士先生からその2> 2016年11月15日(火) 11:21

藤井様

お世話になっております。

1 先ほど東京地裁に確認したところ、14日(月)を経過し本日に日付が変わった段階で、原告から口頭弁論再開の申立てはないとのことで、自動的に取下げとなったとのことです。
なお、この件については、取下げで裁判終了ですので、報酬はいただきません。

2 また、昨年藤井様に証人尋問に出席していただいた件(ソフトウェア技術を盗んだなどと主張して、会社を含め藤井様方6名を提訴して請求してきた件。東京地裁平成26年(ワ)2779号))について、2月5日の控訴後、なかなか高裁から連絡がありませんでしたが、今回確認したところ、既に控訴状却下で確定しているそうです(東京高裁第10民事部)。当方に連絡しない裁判所の不親切さには不満を感じざるを得ませんが、無事請求棄却の判決が確定しました。
つきましては、添付のとおりの報酬金235万4400円(消費税込み)を請求させていただければと思いますので、お手数ですが、お支払の方、よろしくお願いいたします。なお、請求書は、ご自宅あてにも郵送させていただきます。

よろしくお願いいたします。


解説

下段の内容を見ると、深田萌絵(浅田麻衣子)氏が裁判は藤井一良氏に有利に進んでいるとして「赤い裁判官」などと言っていたが、対応を見れば全くそういうことは微塵も感じることができない。
自身に有利な判決が出ないから「赤い裁判官」などと言って弾劾をしたのだろうと容易に想像がつくが、本当に弾劾をしたのかは謎。
裁判でも息を吐くかのように嘘を付く人間、こういう謎裁判を起こすくせに藤井一良氏の裁判からは約7年間も逃げ続けている深田萌絵(浅田麻衣子)氏を信用できる人が私には理解できない。

この記事のURLをコピーする

関連記事

  1. 【名誉回復】藤井一良氏の祖父「藤井治」氏のストーリーと解説及び深田萌絵の詐欺手口

  2. 【裁判資料公開】ピンクスパイガー深田萌絵(浅田麻衣子)が裁判から逃げ回る理由と「藤井一良事件」の真実に迫る

  3. 【ピンクスパイガー】被害者続出?!誰でもスパイ扱いしちゃう深田萌絵氏の信じられない作り話とは

  4. 【見逃厳禁】1000万円は借金なのか?!保証金なのか?!藤井一良氏の会社と深田萌絵(浅田麻衣子)氏の会社との業務提携に関する契約書を完全公開!!

  5. 【検証①】深田萌絵(浅田麻衣子)氏の訴状から色々と浮かび上がる不可解な点とは

  6. 【萌絵ワールド全開!!】藤井一良氏の実母が鄧小平の娘は深田萌絵(浅田麻衣子)氏の作り話!!デマ!!

コメント

  • コメント (1)

  • トラックバックは利用できません。

    • 関係者

    ジム・ロジャーズに縁のある会社に出入りしていた者です。
    少し前ですが忘年会か何かの打ち上げで、金融に強いライターさんを紹介してくれと頼まれた際、何となく思いついた深田さんの名前を出したら、和やかなお酒の席が一瞬で凍り付いたことがありました。良くない噂は耳にしていたのですがその時の周りの反応で全てを察しました。

    https://fukamoebk2.exblog.jp/22448598/
    >私は、ファンで読者でいてくださる皆様を前に、事実を語らない株式の分析記事を書いて、適当にやり過ごすという楽な選択肢がありました。
    >しかし、それでは、この株式市場は永遠に個人投資家をカモとする賭博場としてしか機能できず、日本という国の金融市場は成熟しないままでしょう。
    >そういった、この国の未来を見据えて、私は敢えて批判的な記事を書き、スポンサーから敬遠されて広告収入は無くなるという困難な生き方を選びました。

    藤井さん関係なくスポンサーから敬遠されて困難な生き方を選ぶと自分で書いているんですけどね。

  1. この記事へのトラックバックはありません。