【解説】ピンクスパイダー「深田萌絵」が藤井一良氏が盗んだという”うちのソースコード”とは

まず、先に説明しますが、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏のいわゆる【藤井一良事件】は、深田萌絵氏が「ファーウェイのスパイが騙して、うちのソースコードを盗んで会社が潰された」として始まったものです。
この「ファーウェイのスパイが騙して、うちのソースコードを盗んで会社が潰された」のうち、【騙して】と【潰された】は以下の記事でデマであることが解明されました。

この二つの記事を見れば、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏の主張する「ファーウェイのスパイが騙して、うちのソースコードを盗んで会社が潰された」が根幹から崩壊したのが誰でも分かると思います。

また、”ファーウェイのスパイ”部分は、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏から的確な証拠の提示もなく、ただファーウェイのスパイと言っているだけにすぎず、裁判でも深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏は的確な証拠を提出していません。

そして、”うちのソースコードを盗んだ”と主張する部分に関しては、以下の記事に公開している契約書を深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏と、藤井一良氏(alpha it system社代表)が締結する以前に当時、Revatron株式会社の共同代表だったジェイソン氏が、藤井一良氏にFTPサーバーを指定して、ソースコード(画像圧縮ソフト)のダウンロードを指示しています。

ジェイソン氏の指示通り、ソースコードを藤井一良氏がダウンロードしているので当然、ソースコードはパソコンの中に入っています。
ダウンロード後は当たり前ですが、きちんと正常に動くか動作確認をする為、藤井一良氏はコンパイルしましたが、コンパイルできませんでした。

今回は、その【コンパイル】について説明します。

なお、藤井一良氏の会社やその関連会社が使用しているという画像圧縮ソフトウェアを使って利益を得ているという、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏の主張ですが、裁判では藤井一良氏の会社やその関連会社が使用しているという画像圧縮ソフトウェアと藤井一良氏の画像圧縮ソフトウェアが同一であると認めるに足りる的確な証拠も深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏より提出されていません。

深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が画像圧縮ソフトウェアを詐取されたという主張も、裁判で原告代表者(ジェイソン氏)本人尋問でも、藤井一良氏が懇意にしているファンワードが従前よりも画像の品質が改良されたエンコーダーを使ったサービスをしていること、ジェイソン氏が米国政府から連絡を受け、中国の動画誘導型ミサイルに深田氏の持つ高速エンコーダーの技術が使われていないかとの問い合わせを受けたというのに留まっていて、ファンワードのサービスや中国人民解放軍の動画誘導型ミサイルに使われているという画像圧縮ソフトウェアと、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏の画像圧縮ソフトウェアの類似性を具体的に検討した証拠等、両者が同一であると認めるに足りる的確な証拠を深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏は提出していません。

コンパイルってなに?!

コンパイルというのは「人間が分かる言葉で書いたプログラムの元ネタ(ソースコード)の中身をコンピュータが分かる言葉に翻訳すること」になります。
つまり、こういう事です。

お分かりになりましたか?

深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が言う”うちのソースコード”というのは、ジェイソン氏が藤井一良氏にFTPサーバーを指定して、ダウンロードするよう指示したソースコード(画像圧縮ソフト)です。
それを、藤井一良氏はコンパイルしたが、コンパイルできなかった。
コンパイルできなかったということは、コンピューターが理解できませんから、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏が言う”うちのソースコード”は使い物にならない、売り物にならないという事です。

それを、頭の中に入れて、音声データ(文字起こし)の記事をご覧ください。
いかにジェイソン氏が理不尽な要求を藤井一良氏にしたのかが、お分かりいただけるでしょう。

深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏は、SNSやネットで散々、藤井一良氏が”うちのソースコードを盗んだ”と言っているのに、裁判で的確な証拠を出していないのはどうしてなのでしょうか?
高裁の判決を控訴しているみたいですので次は最高裁でしょうが、高裁ですら的確な証拠の提出もしていないので、誰でも結果は容易に想像できるでしょう。

となると、深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏は次はどう展開するんでしょう。
「日本の司法によって日本の技術が搾取されている?」ですか?
あなたは、こんなことをしているのに?笑
Revatronが中国テンセントとケントンIoTとの戦略的パートナシップ締結を発表(2018年12月06日 09:00)

Revatron株式会社(レバトロン 本社:東京都中央区 代表取締役:浅田麻衣子)は、2018年12月6日(木)、中国深セン市に本拠地を置く中国SNS大手Tencent社(以下、テンセント)と中国半導体企業Kentton IoT Technology社(以下、ケントンIoT)とBoT(Blockchain of Things)技術開発及びプラットフォーム開発に関する戦略的パートナーシップ契約の締結を発表いたしました。

2018年10月20日(土)に中国南昌市で開催された世界VR展において開かれた『5G+VRフォーラム』にRevatronはスピーカーとして登壇し、5G時代に必要とされる映像の高速伝送技術に関して世界に先駆けるソリューション・ベンダーとして中国5G通信メンバーともパートナーシップ契約を締結しました。

深田萌絵(Revatron株式会社 代表取締役 浅田麻衣子)氏は、ファーウェイのスパイがー!と散々、喚き散らしているのに何で、ファーウェイとパートナーシップ契約の締結をしたのでしょうか。笑

 

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コメント

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    • 通りすがり

    もっと簡単に説明すると、「コンパイルが通らない=コンピュータ上で実行できない」なので、
    【実行できる状態に修正しなければ使い物にならない】って事です。
    つまり、藤井氏がジェイソン氏から受け取ったソースコードそのままの状態では【商品としての価値は無い】という意味です。
    ※ジェイソン氏からの指示で藤井氏がダウンロードしたのは画像圧縮ソフトのソースコード

    ちなみに、判決文に書かれている通り、藤井氏はジェイソン氏にコンパイルが通らない旨をメールで報告、
    且つ原因の調査を依頼し、ジェイソン氏は【報告と原因の調査を受領した】が、その後、藤井氏に対して、
    【ジェイソン氏から、コンパイル成否の結果と原因の報告は無かった】と明らかになっています。

    早い話が判決文をちゃんと読めば

    「深田氏が、盗まれた・人民解放軍に売られた、と主張する物は、
    そのままでは使い物にならない事が藤井氏とジェイソン氏とのやり取りで発覚しているんだが…?
    であれば、その使い物にならない物をどうやって売ったのかの証拠が無けりゃ盗まれたとは認められないんだが…?」

    と書かれているので、深田氏を信じておられる方々は、これらの証拠を深田氏に開示して貰えばこの問題は解決です♪

    そもそも裁判をやる以上、被害を訴えるのであればその【被害事実を証明する為の証拠は必須】ですからねw
    被害事実を証明できなければ【被害がない】と認定されて敗訴するのは当然の道理です。

    ってか、言葉だけで鵜呑みにせずに証拠や説明を求めるって、オールドメディアの歪曲・偏向・捏造・誤報に
    苦しまされてきた保守陣営の基本中の基本だと思うんだけどなぁ…。
    特にこの件は一連の裁判でいくつか判決も出てるんだし、何より他人の名誉が関わってるんだから。

    「被害事実の証明は必要ない!藤井氏側がスパイじゃないと証明するべき!萌絵たんを疑うのはスパイの仲間!」
    なんてのは、反日集団とやってること変わらんのですけどねぇ…。

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